前回のアップから、久々です。

どういう訳か、私のブログを見て下さっている方がいらっしゃるようなので、前回4/8の元氣功以降のお話を書きます。

 

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…と思って書き出したのですが、意識レベルの数値変遷を書いていたら、始まりの数値があまりにも、極端に低かったことを思い出しました。

なので、まずはその背景から書き出すことにしました。

千葉先生に出会って封印解除してもらう以前のことです。

少し長いですが、おつきあい下さい。

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4/8は、毎月月1回、千葉先生のところへ通いだして5回目でした。

そのときに、自分の真我はドゴン星人であることがわかりました。

 

「魂」の意識レベルは、真我側からすれば1,722でしたが、地球上の自我(細胞)側は、218でしかありません。

本来持っている真我の高いレベルを、地球上ではわずか1/8程度しか使えていない、ということになります。

それでも、2016年11/8に初めて千葉先生にお目にかかり、封印解除してもらう前に測ったときは、自我側の意識レベルはわずか「25」であったので、地球上での自分の意識レベルは9倍近く上昇していることになります。

 

「25」!…衝撃ですよね。

1年前の今頃、私の精神状態はどん底でした。

2年続けて、新人育成の業務に成果を出せず、「仕事は完全に失敗だ、どうしよう!やばい!クビになったらどうしよう!」…そんなことばかり考えていました。

実際は、100%の失敗ではなく、一部うまく行かないところがあっただけだったのですが、

その頃の私は、「自己否定」「自己嫌悪」の塊りだったので、そんな風に自分で自分を追いつめるように考えていました。

1年前の4月、職場での前期振り返りミーティングのときも、みんなの前で「この○○の仕事はうまく行きませんでした。うまく行かなかったのは、私が悪かったんです。私が○○さんともっとコミュニケ―ションをとっていればよかったんですが、それが足りませんでした…」的な発言をいくつかしてしまいました。それも、とても感情的に。

 

今思えば、とても恐ろしいことをしてしまったのだとわかりますが、

 (職場の社員9人に対して、自分にとって最悪な言霊を発してしまった…。量子力学的に考

  えて、超やばい!)

そのときの私は、そのような実現化の流れは頭ではわかっていても、自分の中の自己否定感があまりにも強すぎて、自分を制止することができなかったのです。(つづく)