映画制作奮闘記 -33ページ目

カップ麺フタコレクション(488)マルちゃん「〇〇うどん(そば)」2025(1)

自称宇宙一のカップ麺のふたコレクター兼カップ麺研究家であります
私カップ麺40年食べ続けた結果カップ麺のフタ一万種類以上溜まりまして
現在その枚数を確認すべくこのブログにて定期的に紹介しております

 

マルちゃん「〇〇うどん(そば)」は

コレクション(428)で昨年9月以降発売分を紹介しましたが

新作発売のペースは早い

今回は今年発売されたものを中心に紹介

 

下2商品は昨年夏発売された冷し系

「冷たいつゆの鶏だしそば」

 

「冷やしぶっかけ讃岐風うどん」

 

下は今年夏に発売された冷し系2商品

「冷しきつねそば」

 

「冷しとうもろこし天うどん」

 

冷し系は夏の定番になりましたが

こちらも夏の定番になりつつある全国味くらべ4種類

「赤いきつねうどん 全国味くらべ北海道」

 

「赤いきつねうどん 全国味くらべ東日本」

 

「赤いきつねうどん 全国味くらべ関西」

 

「赤いきつねうどん 全国味くらべ西日本」

 

 

ここからは既存品でか盛系の今年度新規パッケージ

 

「赤いきつねうどん でか盛」

 

「緑のたぬき天そば でか盛」

 

「あじわい豚汁うどん でか盛」

 

 

<現在までのまでのカップ麺フタ紹介枚数5045種類>

 

 

こちらはオマケの紹介

天乃屋から歌舞伎揚65周年と緑のたぬき45周年を記念して

赤いきつねうどん味の歌舞伎揚

 

最近のカップ麺事情(120)

相変わらず凍える寒さの部屋だが

今週は夜、自分のことに集中できそうなので

そういうときに少しでも部屋を清掃しながら

身体の柔軟をと時間を有効に使っていこう

やっぱり部屋が片付いていると集中力も増すのだ

 

 

 

最近入手したカップ麺から

サッポロ一番から毎年恒例?のスヌーピーパッケージ

塩、みそ、しょうゆ、ごましょうゆから各3種類、計12種類なのだが

どうしても自分の行動範囲では塩とみそしか売っていない

今回もしょうゆ、ごましょうゆは入手できなそうだ

 

寿がきやから宝鐘マリン監修ラーメン

 

濃心は最近新商品よくでる

わかめうどんはファミマのカップ麺

 

QTTAのトマトクリーム味、前回入手のものはキャンペーンパッケージだった

どん兵衛きつねそいばはとりあえず買ったが昨年のものとまったく同じデザインだった

 

 

 

あとこちらまだ見れるようなので紹介しておきます

私がカップ麺フタコレクターとして「山田照会」という番組に取り上げられた時のものです

もう20年以上前のもの

今ではカップ麺のフタ数もこのときの10倍以上になっています

 

あとカップ麺フタコレクションの過去の紹介ブログ目次はこちら

カップ麺のフタコレクション記事一覧

 

駄菓子カード系(78)「よしもと芸人 ポテトスティック Wチーズ味」

「よしもと芸人 ポテトスティック Wチーズ味」

 

 

(2025年12月8日発売)

ステッカー1枚付で全17種類

 

出てくるステッカーはこんなの

 

現時点でシークレットとかなさそう

 

一度しか見たことないゲームセンターのゲームたち

自分は1990年代はゲーム業界にいたこともあって

ゲームセンターにいくことが多くあった

ゲームセンターのゲームは数多くあれど

一度しか見たことないレアなゲームもいくつかあった

以下2種類は存在は聞いてはいたがまったくお目にかけられなかったゲーム

たまたま通りすがりに入ったゲームセンターで一度きりだけ見たもの

 

エアホッケースカッシュタイプ

エアホッケーはゲームセンターや大きなホテルの遊戯場にある定番だが

基本対戦相手が向かい合って行うもの

こちらは並んで行うスカッシュタイプようは壁打ちのものなのだ

 

そしてピンボールは50年以上前からほとんどのゲームセンターに設置されているゲーム

こちらは基本一人で行うもの

ただ対戦式のピンボールがあると聞いて探した結果1台だけ見つけられた

基本はピンボールと同じ操作なのだが向かい合ってボールを打ち合うのだ

上記2種類はもうそのゲームセンターすら無いので

今後もお目にかかれることはないであろう

 

そしてこちらは自分が関わったメダルゲーム

「ヘロヘロサーカス」

メダルゲームコーナーにある競馬ゲーム同様

メダルを1位になると予想したものにメダルを賭けるゲーム

競馬ゲームが馬に対してこちらは玉乗りしているピエロがレースをする

競馬ゲームと大きく違うところは

ゴールが毎回移動したり

走者であるピエロが逆走したり

行ったり来たりしたり

途中で止まってしまったり

最後まで動かなかったりするピエロが出てくる

そしてこのピエロ5体いるのだが

そのピエロがそれぞれしゃべるのである

「待ってくれ~」「この野郎~」とかなんだが

それらのセリフは全て自分が録音した声なのであった

最初は開発関係者から試作品でセリフが欲しいから協力してくれないか?

と言われ台本にあったセリフを録音した

それから数ヶ月

その関係者にあのときの声でうまくいきました?と聞いたら

あれ面白すぎたから量産でも使わせてもらったよと言われた

えっと慌てて身近なゲームセンターに行ってゲームを確認

ゲームセンターは基本音がうるさいのでゲームの側で耳をこらすと

たしかに自分の声だ!

それが1995年3月頃のこと

結局それが最初で最後にこのゲームはお目にかかってない

これも多分もうどこにもないだろうね

 

最後は1992年3月頃

居酒屋で飲んだ後ゲームセンターに寄ることは多々

その中で一風変わったゲームがあった

実際に自転車に乗りこぐと目の前の映像がそれに合わせて進んでいくのである

今ではネットで探してもその画像関連は見つけられなかったが

イメージ的にはこんな感じである

酔っぱらっていた自分はいきがって最難関コースを選んでしまった

基本最初から最後まで急な坂道が続いている山を登るコースである

実際どうかというと

坂道のイメージに合わせてペダルが重くなるのだ

正直途中で嫌になり辞めようかと思ったが

ゲームに時間制限は無くゴールまでしなくては終わらない

また途中休もうとこぐのを止めると画面が凄い勢いでバックしていく

つまり坂道を下って戻っていってしまうのだ

最終的にゴールはしたが所要時間20分ほど

汗だくになってしまった

良い気分の酔いも完全に醒めてしらふに戻ってしまった

結局このゲームもこのとき以来お目にかかっていないな・・

個人的に面白いなと思ったゲームも

ニーズが合わないと残っていかないんだな・・

 

最近見なくなったゲームセンターのゲーム

最近ゲームセンターに行かなくなったということもあるのだけど

 

昔よく店頭においてあったお相撲さんの腕相撲ゲーム

これ見なくなった気がする

自分は当時大関までは楽にいったが

横綱はこれは絶対無理だろうというレベルだった

 

また一度だけお目にかかったことのあるお相撲さんゲーム

実際にお相撲さんを押していくゲーム

これは本当に見たことない

まあ前者同様あるところにはあるんだろうけど

これもやったことがあるが

これも大関までは楽にいったが

横綱はこれまた絶対無理だろうというレベルだった

 

これらゲームはダンスゲームや太鼓たたきゲームに移り変わっていったのかな?・・

 

またこれらと同様に当時けっこう見たゲーム

旗揚げゲーム

これもかなり当時はやりこんだ

たかが旗揚げなんだけど

意外に間違える

これも見なくなったな・・

昔デパートの屋上には欠かさずあったけど

今デパートの屋上も様変わりしたからな・・

 

ゲームセンターも自分の時代とはかなり変わってしまった・・

今は自分が楽しめるゲームが無い

歳なのかな・・