車中泊は六ケ所村のコンビニで停めさせて貰い目が覚めた時間に移動開始
この村に入ったらやたら道路を照らす照明が多くて安全に走れたけど、ナビ見てくる名称に軽く引いた(笑)
知る人ぞ知るてゆ〜か、あの名所やな
こんな自然や天然しか無かった土地に入って来られたら不気味しか無かったやろうけど、金には勝てんかったんやろな〜。
場所的に産物が何も無い土地柄なら仕方ないかな〜って思ったりした。
少し走らすとすぐそこには海があった。
明け方から雨の音がしてて天気は良くない💦

野良馬を見たいのと灯台が見たかったので尻屋崎灯台へ

途中の公衆トイレで、洗顔歯磨きをかまして辺りを見回したから野良馬発見🤣
コレやないねん(笑)
展望台があったので上ってみることに
雨やのに期待したオレがアホやった😵
少し走ったら、ん?
ゲート?!
環境保護やら何かの条例があるんやろうな。
知らんけど(笑)
灯台手前の所でゲート通過

尻屋崎灯台

本州最北東端の岬。最果ての地といった風情が漂います。風が強く、かつて昔は多くの船舶が座礁・遭難して「海の墓場」と呼ばれていたそう。岬の先端に建つ尻屋埼灯台(しりやさきとうだい)は、120年以上の歴史があり、レンガ造りの灯台としては日本一の高さを誇ります。128段の階段を上ると津軽海峡と太平洋を一望できます。
尻屋崎周辺の牧草地には寒立馬(かんだちめ)という馬が放牧されています。寒立馬は、寒気と粗食に耐え持久力に富む農用馬として重用されてきましたが、時代の移り変わりと共に激減。しかし、その後の保護政策により現在は30頭ほどに回復しています。4月~6月頃が寒立馬の出産シーズンなので、運が良ければ生まれたばかりの仔馬に出会えるかも?しれません。
らしいです(笑)

いざ恐山へ入山するのであった
2の②へ続く




























































































