中伊豆天城山脈の本峰からの急峻な河川が集中している中の長野川にいってきました。
集落を抜けて、林道脇の堰堤上から入渓。
木立が被さり航空写真では拝めず、陰鬱な雰囲気だが意外と川幅は広いしばらくは平坦路、魚は不在の様なので、先に進む。 やがて小滝を構えた堰堤プールに到着、魚信あり。同じポイントで2連続バラシ。ドライフライ12番。
ここで相方のベールアームが壊れたので、一度退渓。
六ケ瀬まで移動し🦏入渓。この辺りから、落差四分の一の沢登り感が出てきた。落ち込みの白泡脇緩やかな岩陰に落とし、波が立ったのであわせたら、バラシ。でも流れのないところでの魚信をあわせられただけでも満足。
