しばらくさぼってました。
これから更新率上げてきます、たぶん。がんばります。
今月みた映画は10本でしたっっ。
ででんと紹介していきたいとおもいます。
「レ・ミゼラブル」(原題:Les Miserables)
《 格差と貧困にあえぐ民衆が自由を求めて立ちあがろうとしていた19世紀のフランス。ジャン・バルジャンは、パンを盗んだ罪で19年間投獄され、仮釈放されたものの生活に行き詰まり、再び盗みを働く。しかし、その罪を見逃し赦してくれた司教の慈悲に触れ、身も心も生まれ変わろうと決意。マドレーヌと名前を変え、工場主として成功を収め、市長の地位に上り詰めたバルジャンだったが、警官のジャベールは彼を執拗に追いかけてくるのだった。そんな中、以前バルジャンの工場で働いていて、娘を養うため極貧生活を送るファンテーヌと知り合い、バルジャンは彼女の幼い娘コゼットの未来を託される。ところがある日、バルジャン逮捕の知らせを耳にした彼は、法廷で自分の正体を明かし再び追われることになり、ジャベールの追跡をかわしてパリへ逃亡。コゼットに限りない愛を注ぎ、父親として美しい娘に育てあげる。だが、パリの下町で革命を志す学生たちが蜂起する事件が勃発、バルジャンやコゼットも次第に激動の波に呑まれていく……。》
みるのは4回目だったんですけど、やっぱ泣きました。
いつみても泣けます。
けどやっぱりフランスが舞台なのにみんな英語話してるのは
違和感おぼえますよね。←
「 L・DK」
《親の仕事の都合で学校近くのアパートでひとり暮らしをしている西森葵は、恋にはちょっと奥手だが料理が得意な高校3年生。ある日、葵の同級生で親友の渋谷萌が、学校一のイケメン・久我山柊聖に告白をするが「ウザい」の一言でフラれてしまう。親友を傷つけた柊聖の態度に対して怒りを感じる葵だったが、その柊聖が同じアパートに住んでいることが発覚。しかも葵が起こしたボヤ騒ぎがきっかけで突然同居することになってしまう。葵は必死に同居のヒミツを守ろうとするが、そんなことはお構いなしの柊聖。恋愛経験のない葵をからかい、慌てふためく姿を楽しんでさえいた。自分勝手で超マイペースな柊聖を嫌っていた葵だが、ドタバタ生活の中で彼の意外な一面を知り、友情と恋心の間でその気持ちは揺れ動き始める。柊聖もまっすぐぶつかってくる葵に戸惑いながらも心動かされていた。そんな中、密かに葵に想いを寄せていた同じアパートに住む大学生・三条亘(桐山漣)は、態度をはっきりさせようとしない柊聖に苛立ちをぶつける。さらに柊聖の元カノ・水野桜月が現れたことで、二人の心は乱されていくのだった。柊聖と桜月が2年前に交わした約束を知ってしまった葵。近づきつつあったお互いの気持ちが徐々にすれ違い始める中、葵は以前のように振る舞おうとするが、柊聖への想いは募るばかり。そしてある事件をきっかけに、葵はついにその本心を打ち明ける。だが柊聖は何も応えず、逃げるように家から出て行ってしまうのだった……。》
今月これ3回みました。笑
キュンキュンが止まらない映画です!!
山崎賢人くんかっこよすぎますよね。
今デスノートでてますよね。
山田に似てるとTwitterで話題になってたので
あぁーわたしの好みは究極のいけめんなんだな
と確信しました。
とりあえずツンデレ最高!!!!
そんな感じです。
「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」(原題:Fifty Shades Of Gray)
《若くして大成功を収めた巨大企業CEOグレイのもとに、学生新聞の取材のために女子大生アナが訪ねてくる。誰もが憧れるような容貌と富を持つグレイに、緊張しながら質問をするアナ。そんな彼女に、君の事を知りたいと聞き返すグレイ。次第に親密になる中で彼は、君を放っておけないと言いながら私に近づくなと突き放したり、アナに触れながら恋愛などしないと言い放ったり、さらにはそんな自分など理解できないだろうと告げる。しかしアナの教えてほしいと願うその言葉で、禁断の扉が開かれる……。》
完全興味本位でみました。
18禁映画をみたのは初めてでした。笑
エロかったですね。けどスプリングブレイカーズの方がエロかったですよ??
あれは15禁でしたけど。
終わり方変だったので調べたら続編あと2つあるらしいですね。
「アオハライド」
《双葉と洸は中学1年生の頃お互いに淡い恋心を抱いていたが、洸は長崎へ転校し、離ればなれになっていた。高2の春、再び双葉の前に現れた洸は戸惑うほどクールになっていたが、次第に変わらぬ優しい面も見えてきて双葉は彼に惹かれていく。修子や小湊、悠里といった友人たちや、双葉を慕う冬馬)、洸と似た境遇の唯らの思いが交錯する中、再び現れるまでの4年間に洸に何があったか明かされていく。青春のやるせなさに揺れ動く双葉と洸だが……。》
なんかね、全然きゅんきゅんしませんでした。
原作をただ淡々と再現したかんじかな。
原作はおもしろいのに。ストロボの方がおもしろいですけど。
「君に届け」
《高校1年生の黒沼爽子は、見た目が暗く何もしていないのに周りから怖れられ、“貞子”というあだ名まで付けられている。しかし、その見た目とは裏腹に、実はとても健気で善意のかたまりのような女の子であった。ただ、周囲のことを第一に考えすぎるため、自分のことをうまく伝えることが出来ず、“貞子”としてクラスからは浮いた存在だった。一方、爽子のクラスメイト風早翔太は、明るく誰に対しても分け隔てなく接する男の子。爽子に対しても皆と同じように明るくフレンドリーに接してくれるので、爽子は憧れと尊敬の念を抱いていた。風早はいつも人知れずクラスのために働いたり、本当はとても前向きな爽子に特別な感情を抱いているのだが、爽子の尊敬の眼差しにしばらくは恋愛感情を温かく見守ることを誓う。そんな中、爽子は少しずつクラスにも打ち解けるようになり、義理人情に厚く涙もろい吉田千鶴や、沈着冷静な矢野あやねと仲良くなっていく。そんな友人たちに、爽子は初めて自分の気持ちを話せるようになり、心の中にある風早に対しての“特別な気持ち”に気付き始めるのだった。だが、風早を中学時代から知る胡桃沢梅が爽子の前に現れ、風早への想いを告白、爽子に協力して欲しいと告げる……。》
いい映画です。
けど現実に風早くんのようないけめんはいません。
みうらくんかっこいい。今金曜ロードショーで永遠の0がやってます。
「赤い糸」
《竹宮芽衣は幼い頃から兄弟のように育ってきた幼なじみの篠崎悠哉に恋していた。ところが中学2年のある日、悠哉から、自分が好きなのは姉の春菜だと打ち明けられてしまう。10年来の初恋はこうして終わった。だが、そんなとき、芽衣は静かな優しさを持つ西野敦史と出会う。そして、仲の良い友達に囲まれ過ごしていくうちに、次第に芽衣の傷ついた心も癒されてゆく。ある日、敦史は芽衣の誕生日を聞いて驚く。1992年2月29日――。彼も同じ誕生日だったのだ。そんな中、迎えた修学旅行。敦史は芽衣に幼い日のある出来事を語る。それは、芽衣と初めて出会った8歳の誕生日のことだった。すでに出会っていたという事実に運命的なつながりを感じた2人は、互いの気持ちを確かめ合う。そして、次にやってくる2月29日、16歳の誕生日は必ず一緒に過ごそう、と約束をする。しかし、2人の間に隠された衝撃の“過去”を知った敦史は、芽衣の前から突然姿を消してしまう。どん底に突き落とされた芽衣に、さまざまな出来事が降りかかる。大切な人の死、ドラッグ、DV……。芽衣は赤い糸に導かれ、運命の相手と結ばれるのか……。》
ドラマの方がおもしろいです。
サントラは好き。
「時をかける少女」
《2010年。高校3年生の芳山あかりは、母・和子が薬学者として研究を続けている大学に合格する。そんなある日、和子が交通事故に遭い、意識不明の昏睡状態に陥ってしまう。あかりが病院を訪れると、和子は一瞬意識を取り戻すが、1972年に戻って和子の初恋の人・深町一夫との約束を果たすのだと繰り返すばかりであった。そんな母の言葉にあかりは為すすべがなかったが、ある時ひょんなことから、タイム・リープの能力を身につける。母の想いを継ぐために、あかりは1972年へとタイム・リープを試みるが、何を間違えたか1974年に来てしまう。そこで出会った映画監督志望の大学生・溝呂木涼太(中尾明慶)に協力してもらいながら、あかりは深町一夫を探すことに……。》
泣けました。
最後のあかりの「わたしは帰らない!!」ってセリフに泣けました。
てゆか夫婦じゃないですか。感動しました。
仲里依紗ちゃん演技うまいですかわいいです。
「あと1センチの恋」(原題 : Love, Rossie)
《6歳から幼なじみのロージーとアレックスは、ずっと一緒に青春を過ごしてきた友達以上恋人未満の関係。他愛もない話も夢の話も恋の話も、何でも共有してきた。2人の夢は、この小さなイギリスの田舎町を離れ、アメリカのボストンにある大学へ一緒に進学すること。ところがある日、クラスで人気の男の子と一夜を共にしたロージーが妊娠してしまう。再会を誓いながら、ロージーは地元に残り、アレックスをボストンの大学へ送り出す。互いを想う言葉を口にできないままに……。初めて別々の人生を歩む2人。記憶の掛け違い、誤解、恋のライバル、読まれることのなかったラブレター……。運命のいたずらに翻弄され、12年もの間、近づいては離れてを繰り返す2人だったが……。》
すっごくいい映画でした!!!!
こんな恋愛してみたいです。
てゆかリリーちゃんみたいな美人さんの幼なじみいたら速攻惚れますわたしw
かわいすぎです、さすがZacの元カノ←
「花より男子ファイナル」
《セレブばかりが集まる英徳学園に入学してしまった貧乏娘の牧野つくしは、紆余曲折の果てに大財閥の御曹司である道明寺司と婚約を果たした。その証しとして道明寺家に代々受け継がれる推定100億円のティアラ『ビーナスの微笑』を司の母の楓から贈られたつくしだが、家族ともども宿泊していたホテルで強奪されてしまう。その大胆な犯行は、まったく闇の中に伏せられた。これは、単なる盗みなのか? それとも二人の結婚を阻止しようとする陰謀なのか? 怪しいホテルのオーナーを追って、つくしと道明寺はラスベガスへ向かう。しかし、オーナーは何も知らないと語った。途方に暮れる二人の前に現れたのは、花沢類、西門総二郎、美作あきらというF4のメンバーたちだった。道明寺とつくしの婚約を心から祝う彼らは、二人の力になろうと集まったのだ。裏社会のボスである父の仕事を手伝う美作から、闇オークションで『ビーナスの微笑』が出品されると知らされて、一行は香港へ向かう。なんとか『ビーナスの微笑』の落札に成功して取り戻すが、その帰りの飛行機の中で睡眠薬を飲まされて、道明寺とつくしは無人島へと放り出された。何もない野性の地で、初めてお互いに向かいあう道明寺とつくしは、他愛のない口論を繰り返しながらも、愛情を再確認する。道明寺にとってかけがえない夢とは、つくしと一緒になることに尽きた。そんな二人が発見されて、無人島から救出される。すべての真相は、道明寺とつくしの絆を確認するための大芝居だった。楓とつくしの両親が共謀して、謎の男が仕掛けた壮大な計画だったのだ。あらためて、道明寺とつくしの結婚式が盛大に行われる。二人の幸福を心から喜ぶ同窓生たち。そして、つくしは道明寺の子供を授かる。 》
よかった。といっても何回もみてるんですけどね。
真央潤やっぱいいですよね。
結婚してほしいと今でも願っています。w
「アニー」(原題 : ANNIE)
《ニューヨーク・マンハッタン。携帯電話会社のCEOでNY市長候補のスタックスは選挙キャンペーン中、車にはねられそうになった少女アニーを偶然助ける。彼女は生後間もなくレストランに置き去りにされ、今は過去の歌手としての思い出にすがりながら生きる独身女性ハニガンが営む施設で暮らしていた。10歳になるアニーは毎週金曜日の夜になると、そのレストランの前で迎えにくるはずのない両親を待ち続けていた。スタックスはそんなアニーの境遇を選挙戦に利用しよう考え、彼女を引き取り、超高層ビルのペントハウスで共同生活を始める。一方のアニーも自分が有名になれば両親が名乗り出てくるかも知れないと、スタックスの選挙戦を利用し協力する。そんな中、スタックスはアニーの隠された寂しさに気付き、心を開いていくが……。 》
ミュージカル好きなわたしには最高の映画でした。
歌うますぎです。
やっとわたしの学校も夏休みにはいったので
映画どんどんみていきたいです。宿題もやらなくちゃですけど。