隠岐旅行のついでに、島根半島の先端、美保関に立ち寄ることに。
久見で合流した先生方の強い希望で
おいしい海の幸を食べようと!
美保関とは、じつは、ご縁あって古民家をお借りし、期間限定のジャズカフェをすることになっていたので、通いつめていたこともあり、案内役をかってでました。
北前船が25年ぶりに美保関に立ち寄るという大イベントでレトロなギャラリー&カフェ
古民家は、10年以上放置されたボロ屋を私たち素人の手でよみがえらせ、素敵な空間が生まれました。
古いマッチラベルの展示やマッチ箱作りのワークショップも行い、そこでの経験や出会いは、島根での田舎生活を彩る素敵なひとときでした。
そんな、美保関。
関とは、先端を意味し、みほは、特別な空間を意味するのだとか。
特に「み」という音は、霊的な空間を意味するんだって。
隠岐のおまけで立ち寄ったあの日、恩師に教えていただきました。
Android携帯からの投稿
久見で合流した先生方の強い希望で
おいしい海の幸を食べようと!
美保関とは、じつは、ご縁あって古民家をお借りし、期間限定のジャズカフェをすることになっていたので、通いつめていたこともあり、案内役をかってでました。
北前船が25年ぶりに美保関に立ち寄るという大イベントでレトロなギャラリー&カフェ
古民家は、10年以上放置されたボロ屋を私たち素人の手でよみがえらせ、素敵な空間が生まれました。
古いマッチラベルの展示やマッチ箱作りのワークショップも行い、そこでの経験や出会いは、島根での田舎生活を彩る素敵なひとときでした。
そんな、美保関。
関とは、先端を意味し、みほは、特別な空間を意味するのだとか。
特に「み」という音は、霊的な空間を意味するんだって。
隠岐のおまけで立ち寄ったあの日、恩師に教えていただきました。
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