手放す勇気もないのに
手放す方向に矢印むけて
強がって 壊れて
相手を破壊して
そして 関係もぎくしゃくして
ちぎれる関係…
自分自身も
とことん落ち込む…
もぅ
今度こそは本当に終わった
と その度に強く思う…
あんなに
壊そうとしてたのに
また再び 結びつくと 安心する…
けれど
破壊と再生を繰り返せば繰り返す程
それは 相手への愛情確認なだけであり
悲しいことに
間違いなく 破壊の突破を 一個ずつ進んでいるだけなのであることに気がつく
その時には既に遅し…
もぅ
自分への愛情が離れないかとうかの
相手への不信感は拭えない
だって
もう手遅れ。。
着実に 心は その度に離れてるから…
破壊する度に紛れもなく
相手の心はマイナスの気持ちで揺さぶられ
怒りや 憎しみ混じりの 感情に踊らされ
楽しかったことも
感謝してたことも
一瞬で
マイナスの気持ちが勝利してしまう…
そして
何かあっても 簡単に
裏切ることができるようになる。
だって
離れてもすぐに 戻るのわかってるから。
間違いなく舐められるのである…。
負のループはほどほどでないと
これが
鉄則…
そんな安心できない人なのであれば
探り探りの細工をしなければ相手の愛情を確かめられないのであれば
もう
やめてしまおう …。。。
おさらば。
そうしなきゃ
次の再生は起こらない。
でも 自身が変わらなければ一緒…。
誰といても一緒。
ね!!
未来の自分へー!!
ファイト!!!