愛犬甲子園との一行詩No.105俺と甲子園甲子園が我が家に来て、7年が過ぎようとしています。笑ったり、怒ったり、もう駄目だと思ったり、後悔したりといろんな出来事が、過ぎていきました。特に、噛みつかれ、怪我をしたときは、なかなか、許すことが出来ず、日常生活の過ごし方に悩みました。そんなとき、おかしゃんの甲子園に対する献身的な姿と教室の先生の言葉に救われました。甲子園と言う名前は、私が名付け親です。その時の気持ちを今、思い出しています。最後まで、最期まで、長く、長く、甲子園との生活が続くことを願って🤭