こないだTV放送あった鬼平犯科帳の劇場 版を見た
1995年ともう10年以上前の製作なのだが
いかんせん出演者の年齢が・・・
梶芽衣子のおまさが主役な話だが、いま62,3の筈なので当時51,2か
時代劇って出演者の年齢が弱点だよな
まぁ江戸当時と今とでは若さが違うから、設定年齢+10から15くらいがベストなんじゃなかろうか
年齢的には米倉涼子あたりだが若干派手すぎ、杉本綾は40ちょいオーバーでギリギリだが色気ありすぎ
難しい
吉瀬美智子あたりかなぁ
芯があって一途ぽくて、でも色気もそこはかとなくあるというと35歳の梶芽衣子しかいないがw
鬼平も歌舞伎役者あたりからだと中村獅童あたりになりかねないが
大嫌いなのでそれだけは避けたい
阿部寛の身長がせめて180くらいだったら阿部推しなのだが・・・
俺的鬼平って考えるの面白そう
会 社で使っている積算ソフトやら電子納品ソフトやらは、はぼ64ビットに対応していない
積算ソフトに至っては64に対応する事を検討すらしていないらしい
今更32ビットOSでの新PCはなぁ
となるとプラン1は
自分用のデスクトップ(XP)を事務所にもってきて(ビデオボード位は変更する)
自分用に30万未満のデスクトップ買うかだな(予算は資産の単年償却の限度額が30万未満だから※)
寝室でFF14やる課題は何も解決しない・・・
PS3買ってTVでやるという手もあるが
蛇足
ドスパラのFF14ベンチマークの結果で見ると
GTX480モデルよりHD5870の方が何故かスコアが高い、何故だろうか
※少額減価償却資産の取得価額の損金算入の特例
FF14のベンチがおいらに衝撃をもたらした
デスクトップが3年前、ノートが2年前購入
たったこれだけの期間がこんな厳しい結果をもたらすとは!
会社が7月決算で、今期は経費をあまり使えない年なので実際に購入するのは8月以降になるのだが
「①デスクトップPCパワーアップ活動計画および②新PC購入活動計画を開始した」
②今使用しているしているノートPC(会社の事務所用)のパワーアップは全く無理そうなので新PC購入後、本機を財務大臣(嫁)に譲渡する事で話がまとまった
続いて大きな問題は新PCをデスクトップにするかノートにするか
今回の事でノートPCの拡張の無さを実感したが、いままでは寝室にノートPCを持ち込んでゲームしていたので事務所にデスクトップPCを入れるとそれが出来ない
①のデスクトップは自分の部屋にあるのだがそこで0時すぎまでゲームしていると嫁が大変怒るのでやはり避けたい
うーむ
一時期デスクトップとノートPCの中間みたいなのがNECやら富士通やらであった気がするが
重量5キロくらいで、液晶画面と一体で自作できるケースが欲しい
とりあえず今回愚痴って終了
FF14の公式ベンチマーク
とりあえず会社のノートでやってみると
LOW(モニタの解像度の関係でHIGHだと点数の所がみえない)
モードで何と衝撃の
637点
4gamer.netだと 動作不可能レベル
ぇー
早く帰って私用デスクトップやってみよう
心配になってきた