ガストにいる間に
あったこと


①酔っ払いから電話

大泣きやったから
なんかあったんかと
おもって焦った
このタイミングやから
余計に焦った..


②酔っ払いからのメール

電話を切った後、
「わ」
「真夜中」
「たならはら矢来」
「外し」
という4通が
届いたけど

ぜ-んぜん
意味わからへん


③酔っ払いからの電話


「いつの間にか
ホテルにおるわ」
とのことで。
よかった、
誰かが連れて帰って
くれたのね

メールのことを聞いたら
「え、嘘や
愛してるって
送ってたんやけど」
やって

あたしが
「はよ寝な-」と
言うと、
「ふぁい
おやちゅみぃ」
と言って
おねんねした

その後
「愛してる」と
一言だけ
メールがきた



ほんまに
素直で無邪気
呆れるくらい
あほ

酔っ払って
電話をかけてくるのは
何度かあるけど
意味不明な
メールが届いたのは
初めてやった
飲めないお酒を
たくさん飲んで
大変やなあと
つくづくおもう


最初の電話で
泣きながら
つぶやいた
「辛い思いばかり
させてごめん」

ごもっともです笑


でも
そう言った後に
「絶対幸せにするから」
と言ってくれた


酔っ払いの戯言
なんだろうけど

信じられないかも
しれないけど

素直にうれしかった



先のことは
わからない

ずっと一緒に
いるかもしれないし

離れてしまうかも
しれないし

離れなければ
ならないかもしれない


でも今は
あなたと一緒にいる
という現実を
あたしの全部で
感じてる




9時に起きて
彼を起こさないと
不安になんてなるなら
よく思い出してごらん
“ボクの行動の全てを見てればいい”
いろんな障害があったけれども
全てクリアしたよ
知っているだろう

君にとって僕が必要なんだと
思ったワケじゃない
僕にとって君が必要だと
思ったからそばにいる
それだけ ただそれだけの事さ

なにも多くの事など
望んでいやしないよ
同じことをもう
くり返したくはない

いくつもの恋を乗り継ぎ 時に
人をキズつけたよ
だけど出会った

君にとって僕が必要なんだと
思ったワケじゃない
僕にとって君が必要だと
思ったからそばにいる

いつかは君が
いなくなるような気がして
恐くてたまらない 夜もあるけど
それでも僕は
信じてみる事に決めたよ
そうだね
これはひとつの賭けさ



浜崎あゆみ/from your letter
そろそろ
書こうか!



今日と明日が
お休みのぼくは、
「30日泊まりで
そっち行こかな-」
と彼に言ってみた
一週間くらい前に

ま、行くわけ
ないんやけど笑


そしたら
「え、
接待あるかも
しれんから
相手できないもん!」
と言われた

ちょっと笑えた
このコメント


結局
おとといも
昨日も今日も
接待みたいです
3日間とも
同じ人...

ほんまかどうか
知らんけど笑



あ-あ
楽しいこと
ないかにゃあ