こんにちは。むたです。
ただいま某有名なドッキリ番組を見ています。
たまに見ているんですが、
実はドッキリ番組昔はとても苦手でした。
今もドッキリされるのがわかって見ているのに、ハラハラしたり悲しくなったりすることがあります。
これは「共感性羞恥」という心理現象だそうです。
10人が1人はそう思うと見たことがあります。
数年前にテレビ番組でも紹介されてたそうです。
これは共感する能力が高いんだと自分では思っています。
きっとそういう人は世の中たくさんいます。
でもあまり聞かないのは、そういう人は自分からこういう話をしない人が多いのではないかと思います。
私もその一人です。
普段職場と家での印象が全然違うのですが、どうしても外では自分を出せないです。
違うかもしれませんが、周りを見すぎてしまう人に多いかもしれません。
私は自分の話なんか面白くないだろうとか、今話しても迷惑だよなと感じてしまいます。
我慢はつらいこと。
30年そのことは考えて生きてきました。
まだまだ自分が思い描くような生活にはなっていませんが、これからもっと自分と向き合って、正直に生きていきたいです。