とか言われても困るwww 平日で死にかけた体と心を癒すのが休日の役目のはずだ! 休日を糧に生きてもいいだろ! 十人十色だろ! 千差万別だろ! てか、その休日をクラブで潰すとか止めてくれ! 脚がずっと痛いんだよ! と、吐き出しとく。 今日びっくりした事があったお。 ロシアに隕石がヒューン!バーン!ポト!ドシャーン!してた。 恐ロシア! なんか小惑星2012なんちゃらがくるみたいだし(この隕石とは関係ないらしいが)。 色々怖いね。 こっから閲覧注意! だから先に終わりの挨拶。 雨之日の次之日は花粉症にきをつけて! ためしてーーーー! ガッテン!! じゃあ閲覧注意ってことで。 皆さん。 レウコクロリディウムと言うと何か分かりますか? わかるひとは物好きです。 これは、実はカタツムリにつく寄生虫なんですね。デゥフフwww この寄生虫すごいんですよ。ヌフwww まあまず葉っぱに卵があるとしましょう。 それをカタツムリくんが食べちゃうんですよ。 その卵がカタツムリくんの体のなかで孵るんです。 生まれたレウコクロリディウムはしばらく育ちます。 そしてある程度育つと、カタツムリくんのなかでは成長できなくなるんです。 そうなると、べつの動物のなかにはいるしかないんです。 そこで選んだのが鳥さんです。 鳥さんのなかにはいろうと思ったら、 このカタツムリくんが鳥さんにたべられなくてはならないんです。 そこでまず、カタツムリくんに日光浴をさせる必要があります。 カタツムリくんにとって日光浴は自分から乾きにいくようなもの。 当然行こうとしないんですが、 レウコクロリディウムはカタツムリくんを支配して日光浴させます。 これだけでは鳥さんはカタツムリくんを食べません。 鳥さんはカタツムリは食べ物だと思ってないんです。 そこでレウコクロリディウムはカタツムリくんの目がついている棒の片方にいって、脈打つように動きます。 すると鳥さんは幼虫だと思って食べちゃうんですよ。 こうして鳥さんのなかにはいったレウコクロリディウムは成虫になり、鳥さんの糞に卵を生みます。 これを繰り返してレウコクロリディウムは生きているのです。 どうですか? ここまでちゃんと読めましたか? すいませんね。変な話を。 マダニとか色々テレビでしてたのでつい。 まあ、自然はすごいですよ! その代わり危険もついてきます。 理解して挑むようにしましょう。 最後までお付き合いありがとうございました。 以上で終わります。