このブログを見ている人はみんな知ってると思います。

私は中学1,2,3年、それから高1とオタク系、いわゆる『隠キャラ』でした。
今でもその気は抜けてません。
だからこそ、私はきっと永遠にその手のチームに属するんだろうと思ってました。

でも何が起こったんだろう。



なんで私は今、お化粧グループに所属してんだい?



いわゆるこれが天変地異です。

いや、お化粧グループっつっても別にクラスを牛耳ってるような感じじゃないんだけどね?
あくまでちーっとだけ見た目が派手なだけなんだけどね?

謎やわぁ…

まあ…要するに今まで私が所属していたようなグループに私の大ッッッ嫌いな奴がいてね?
そいつに近寄りたくないから離れてたらね?


気が付いたらこんなことになってた☆


まあ今のグループの子ら、いい子ばっかだから文句は無いんだけどさぁ。
むしろ1年生ン時よりはずっと楽しいからいいんだけどさぁ。

また後になって色々と面倒なことが起こったら嫌だなぁと。

ま、なるようになるさな。
ね。
黒柳君(仮名)おもしれー!
つか黒柳君(仮名)と田村君(仮名)コンビおもしれー!笑


日本史の時間。

先生に当てられた田村(仮名)君はあまりのパニックに答えられない!
お題は『沖縄の有名な物』

それを見た優しい黒柳(亀井)君は自分のノートのすみっちょに「シーサー」と書き、田村(加盟)君に教えてやろうとする。

しかし田村君(KAMEI)なかなか気付かない!

黒柳君(かm…飽きてきた)はとりあえず気付かせようと必死でペンで机を叩く。

でも気付かない…ッ!!

ついには周りが「シーサー…」と呟き始める。

でも気付かない…ッ!!!!


どんだけ鈍いんだ田村君(もう本名出してもいい?)!!!!



結局、黒柳君(やっぱだめ?)とゆかいな仲間たちの決死の努力は報われること無く、しびれを切らした先生は田村君(なあアカンの?)を立たしたまま次の子を当てました。

その間の黒柳君(なあええやろ?)と田村君(なあなあなa…ッ)の会話。


黒「これやん、これ!」

田「えー…それちゃうやろ?」

黒「はっ?いや、これやって」

田「いやー…なんか違う気がする」

黒「……(絶句)」

次の子「(半分寝ながら)…シーサー」

田「…………」

黒「…………」


田村君(す…すいませんしたァッ)ばかだね☆


いやー
今日は久々にええもん見してもらった。笑
たーのしー

やっぱサッカー部は面白いね☆
大好き(ハァト)笑
目が覚めてきたー…

今日は一日とても眠いです。
ホントに眠いです。
マジで眠いです。
だからねm…(しつこい)


あああぁぁあ…
私は部活を耐えれるのだろうか。