昨日、ふと、小学校の頃に好んで読んでいた
外国の本のことを思い出しました。
ネズミの時計屋さんハーマックスの恋と冒険〈1〉“月の樹”の魔法/マイケル ホーイ

¥1,680
Amazon.co.jp
この本です。
今では外国文学に触れることはあまりなくなりましたが、
当時母親の影響でよく外国文学を手にとっていました。
どんな内容だったのか鮮明には思い出せませんが、
時計屋を営むネズミが冒険するお話だったように思えます。
私は、読書をすることで発想や想像の幅が広がり、
確実に、着実に自分の人生に影響していくものと考えております。
小学生のあの頃に読んだ本が
今の私にどのような影響を与えているのか
確かめるために、今一度あの頃読んでいた本を
手にとってみたいです(=⌒▽⌒=)
