絵を描く際にどんなことに注意すればいのか。

そもそも注意などいるのかという疑問がある。
注意とは言い換えればイメージ、考えるということにつながる。

最近やっていることに頭が働いていないということに気づかされる。
人と話し合ったり、自分の考えを人に伝えるときに気づかされる。
考えが浅はかでとても恥かしくなる。

人は頭を使わなければ進化していかない。
考えなければ今日は昨日と同じ間違いをくりかえすかもしれない。
そして明日は昨日と今日と同じ間違いをくりかえすかもしれない。
そしてあさっては。。。

何十年間と生きてきて、その都度リセットされているような感覚になっているときがある。
そのたびに生きているのがつらくなる。
なぜこんなことができないのか。やりたくないのか。
もしかしたらできないわけではなく、やりたくないのかんもしれない。
それが今回一番問題視すべき点である。

以前はやりたいことばかりであったのに。いや、今もやりたいことはたくさんある。
生きていく中で、いろいろと余計なことを考えて逃げているせいなのだ。
逃げている。
やらなければ、明日はもっと退化する。


働くとなった場合、逃げられない状況になる。
もう何回も逃げていたことが後になってどうなるかわかっていて
痛い目に何度もあっているのに、それでも逃げるのはやはり何にも考えていないせいなのだ。

考えれば絶対に分かること。
考えてないから時間の使い方も作業も楽しさすらも、何にも感動できていない。

頭が悪いのは分かっていたこと。
年下にできることが自分にはできない。
人に指摘されて改めて気づかされる。とても情けないこと。

時間を守る、遅れないこと。こんな単純なことができていないのに
それすらどうでもいいと思ってしまっていた自分に生きる価値などあるのだろうか。
金銭的な援助は全て親から受けている。
自分などいなくなってしまいたい。それもまた逃げることになる。

考えろ考えろ。
それでも生きていくには?

絵は自分にとってどんなものなのか。
みんな描けるものだと思ってやめてしまうのか。
何のために大学にきているのか。
やめたければ今すぐにでもやめてしまえ。

いいかげん考えろ。



作品が弾丸にならないと。

一発で仕留めないとだめ。

そして、鋭くないと当たっても打ち抜けない。



6日まで時間がない。





プロは、やらなくちゃいけないことがすでにやりたいことに
直結している。らしい。

って岸田さんが。
大失敗。。

キンコーズで印刷したり、USB買わなきゃいけなくなったり。。。

待ち合わせには遅刻するし、衣装はまだできてないし、、、






こんなんじゃだめだーーーーー