あもしいま私が一番愛している人が死んだら泣くだろうでもその涙は「今まで有り難う」 感謝ではなく「なんで?」 孤独で溢れるのだろう「一人じゃ生きていけないよあなたたちが居なくちゃ私はなにもできないよ」そんな甘いこどもな心も成長すれば 変わるのかな。ゆーこの話で親の死を考えたとき、溢れてしまった涙はまだ餓鬼だっていう証拠なんだなそんなことを思った残り9日のとある夏休みでしたおわりーあーブログ沢山書くことあるけど 後回しにするー 笑