被災地の事、東京の現状の事を東京の友達と話した。
鹿児島に居る、私の考えが
あまりにも危機感が無いと
ケンカ別れみたいになった。
友達は私の他人事の様な
危機感の無い言葉に呆れ苛
立ったんだと思う。
でも、危機感がリアルじゃ
無さすぎて、言葉が見つか
らなかった。
ただ、どんな状況でも強く
いて欲しいと伝えたかった。
自暴自棄にならず前向きに
生きていて欲しいと思った。
本当は側に居て笑っていて
くれたらと心から思う。
とても大切な人だから。
力になれる事があるなら、全力で力に なりたい。
ただ、今は声が聞けただけで嬉しかった。
元気で居てくれて良かった


















