カテキン新・栄養学 -5ページ目

カテキン新・栄養学

カテ、カテ、カテキン♪

カ、カ、カ、テッツキン♪


カテキン新・栄養学-るんばんく


  私は理由を欲しがってる

理由っていうのは 

ご褒美みたいな・・・ この先に何か待ってるから頑張るっていうりゆう



  だから、夢を叶えたとしても


今のままでも  全然違う場所にいっても


理由があればそれでいい。


逆に言えば


理由がないのなら 何もいらない したくない 。




  理由って簡単には手に入らない


頑張ったから何か得られる そんな保障はない


得られるものって 遠く遠くにあって


探すのも嫌になりそう  正直嫌になってるし・・・



でも 


それって 他人に自分の理由を貰いたいからであって


自分で全部作ってしまえば 簡単に手に入るのもだったりする。




  私にとって理由を欲しがるのは


他人への 甘えか何かだろうか・・・




  今の私じゃぁ あなたの一も頑張れてない


そんなの百も承知だし


それが余計にイライラした・・・


「嫌い」 だなんてよく言えたもんだ。






あなたは今の私を許さなくてもいいだろうし


今の私はあなたに何も言えない





形で頑張るんじゃなく 心から頑張れる人に。


カテキン新・栄養学-らうわん

素敵な日でした。



会社の友達と ボーリング&食事 です!


ちぇんの誕生日と銘打って お食事はごちいたしましたw







アレ、です。。。。




もう、歳です   ・・・  ボーリングではしゃいだらクタクタですよ(汗




お食事に 念願 スガッチィー 行ってきました☆



カテキン新・栄養学-スガッチィー


本格的なイタリアンってこういう味なんかな?


ボリュミーな割りに大人なさっぱり感w


 おいしかったです(´∀ヾ)




誕生日プレゼントに 骨盤矯正クッション貰ったし


月曜から会社で 背筋ピーンで頑張りませう!



遅くまでありがとう~ また行きましょう♪ 

種を蒔きつづけよ。なぜならあなたはどれが育つかわからないからだ。しかし実際には、すべて育つだろう

お誕生日をお祝いしてくださったみなさん!


 ありがとうございます v

 じわじわと かみ締めて喜んでました。


  ほんまに嬉しいです(>_<)







凄く私事なんですが・・・

実は、あまり来て欲しくなかったような日。



去年は祝ってくれた大事な人たちから

メールが届かないのをみて 自分の失態を実感する日


絶対に胸が痛い日になるのは確実でしたから



自業自得なんです(´д`) 


誤っても、もうなにもないんです。


まだ、反発してしまうんじゃないかとも思うんです。




大事だった人に不振がられたときに吐きそうで言い返せず

自分には何の自信もなくて 言葉も選べなかった


大好な人が離れそうになったときに強くいられなかった


人ひとり守れない


全部が全部 悔しくってどうしようもなくって

それに色んなものが絡まって

結果どちらかといえば嫌な一年になってしまいました (苦笑






でも少なくとも 沢山なくして いっぱい気づきました。

痛いほど、自分は子どもなんだと知った1年でした。



21歳は、もっと成長できる年にします!



愚痴ばっかり言っていてすいませんでしたm(_ _)m








さて、気を取り直して話しを変えたいと思います☆




誕生日は会社の方と楽しいご飯してきました♪


場所は『ボスグリル』というチーズフォンデュが有名なお店



チースフォンデュにお肉にパスタ~ どれも美味しかったですw

先輩にスパークリングワインのロゼを注文して貰って

いやはや、結構飲んでしまいました////



食べ終わって落ち着いたころ

お店が暗くなったので奥を見ると・・・ケーキが


自分「ケーキだ、お祝いがあるんですね」 的に話すと


みんなの空気がおかしい・・・  え?



“ハッヒーバースデー ミナミちゃん”って書いてるー  どひゃー+。



ヤバイ やばいですよこれ!



ハッピーバースデー唄ってもらって 火を消して・・・


        どひゃーどひゃーwwwww




切っても結構大きなケーキとプレートのチョコレートを全部食べきったら

酔ってるのと お腹いっぱいなのと 甘いので 色んな意味でやばかったです(笑









メールくださった方も 心で祝ってくれた方←

声をかけてくれた方、誕生日に一緒に過ごしてくれた方も


  素敵な日になりました!

  ありがとうございます!!!!


  毎日を大事に過ごしていきますm(_ _)m

「汲む
 ―Y・Yに―

大人になるというのは
すれっからしになることだと
思い込んでいた少女の頃
立居振舞の美しい
発音の正確な
素敵な女のひとと会いました
そのひとは私の背のびを見すかしたように
なにげない話に言いました

初々しさが大切なの
人に対しても世の中に対しても
人を人とも思わなくなったとき
堕落が始るのね 墜ちてゆくのを
隠そうとしても 隠せなかった人を何人も見ました

私はどきんとし
そして深く悟りました

大人になってもどぎまぎしたっていいんだな
ぎこちない挨拶 醜く赤くなる
失語症 なめらかでないしぐさ
子供の悪態にさえ傷ついてしまう
頼りない生牡蠣のような感受性
それらを鍛える必要は少しもなかったのだな
年老いても咲きたての薔薇  柔らかく
外にむかってひらかれるのこそ難しい
あらゆる仕事
すべてのいい仕事の核には
震える弱いアンテナが隠されている きっと……
わたくしもかつてのあの人と同じくらいの年になりました
たちかえり
今もときどきその意味を
ひっそり汲むことがあるのです 」

茨木のり子さんの詩(>_<)