毎年ずーっと買い続けてます。

去年は悲しい出来事があって、その次の一年。

何を考えてはるんかって言うのが少しずつわかるのがうれしい。

きっと板尾さんはそんなつもりで日記を販売してるわけではないやろうけど。

好きな人を知りたいっていう気持ちは誰にでもあるのでないでしょうか。


奥様とのエピソード?が結構出て来るのがうれしい。

板尾日記で印象的なんは、板尾家の子供になりたいって言われたって内容やねんけど、感想をかなり的確に表現されてると思う。

ほんまにそれーーー!!!それがぴったし。
大宮エリーも独立前に出てきたはるし!


生まれ代われるもんならば、板尾家の娘になりたいです。
かっこいい男たちのホテルのスイートルームにまつわる話。

向井理が相当かっこよかった。
あんな風に誕生日祝ってもらいたいぜ。

セクシー成宮くんにもドキドキしたー。
あんな顔するんやーみたいなな。

いやーごちそうさまでした。

ドキドキできます。

豪華な本が届いたと思ったら。

ずっと楽しみにしてた志村の詩集でした。

音楽で聞くのと、文章で読むのって全く違う。


3時間ぐらい読みました。にぎりしめました。頭が志村でいっぱいになりました。

読んでると重ねてしまうことがたくさんあって、あーこの時はこんなんやったんやぁとか。

過去を懐かしむことしか出来ないのが残念でなりません。明日はこういうこと考えるんかなとか、未来を感じたかった。


パフィねーさんが言うてたロマンチックな男が女の子の気持ちを表現したらこうなるんかって感想が大好きです。

はじめて会った時からそうです、フワフワが止まらないのです。


人が生きるってどういうことなんやろう。人生の長さって最初から決まってるのかな。
もし人に譲ることが出来るのであれば、志村にあたしの時間を少し差し上げたい。

もう一曲だけでも作れるだけの時間。