ハヤテ3期の2話の感想です。





まあ、ハヤテなので、そんなにかしこまった感想は


ないです。ので、ゆるくいきましょう。決して悪い意味


ではないですよ!





まず言っておきたいのは、ハヤテらしさが出てきて


安心したということですね。ギャグにキレが出てきました。





ツグミが「ナギの妹だ」と言っても、シリアス展開にはならず


ギャグ展開になるというのもハヤテらしくてよかった。





ロシアの格闘術システマをネタにバトル展開もあった。もう


少しスピード感と緊張感がほしいが、そこそこ楽しめた。





そしてそして、ハヤテといえばなんといっても萌えだ。





今回の「萌えたで賞」は序盤でツグミがマリアさんにしがみ


つくシーンのツグミですね。涙目でマリアさんのドレスに頬ずり


する姿はとてもかわいかった。





ちょっと変わってて印象に残ったシーンは、ツグミに「おねえ


ちゃん」と言われてハートを撃ち抜かれてしまうナギのシーン。


「あー、確かに、かわいい妹におねえちゃんと呼ばれるのも


悪くないな。」と思いました。





それにしても、OPテーマの作詞が畑先生自らやっているとは、


今期は気合入ってるなあ。