今回は感想を箇条書きにします。


どうもひとつの文章にできなくて。





アスナの出番あったのは安心できたけど、状況が状況


なので、暗く張り詰めたアスナしか見られないのは残念


だけどしょうがないね。





それにしても、SAOにしてもALOにしても町並みが


すばらしいね。こんなのあったら絶対プレイするわ。





キリトの種族、スプリガンの特性って地味そうだが、


活かされることあるのだろうか。キリトは戦闘的な


能力をすでに持ってるし。





レコンはリーファのこと好きなのね。リーファもそれに


気づかないとは鈍感ちゃんだね。





キリトの「それじゃ遅すぎるんだ!」はすごみがあって


良かった。キリトの気持ちを的確に表した演技だったと思う。





一緒に寝たいとかユイは本当の子どもみたいだね。






リーファとお互いの正体がわかったらどうなるのかしら。





須郷の仕草がいちいち気持ち悪い!でも敵キャラとしては


いい味出してるね!子安さん活き活きしてたなあ。もともと


須郷も語るときに活き活きとするタイプなんだろうけど、


それがオーバーなくらい強調されてたと思う(いい意味で)。





でも須郷ってゲーム内の立場としては味方側NPCであって、


モンスターでもなんでもないのにどうやって戦うのだろう。





次回、世界樹へかあ。とりあえず行って実際に見て対策を


練るって感じになるのかな。





SAOのときは半ば一話完結方式だったけど、この感じだと


2章は違うみたいね。今回は話としてはあまり盛り上がらず


次の盛り上がりに向けての準備という感じだったと思います。