
夜は冷え込みますねT_T
私は最寄り駅まで少しかかるところに住んでいるので、駅まではバイクです。
この時期になると追い風は冷たいは道路は滑るはでほんとにいや
...
...Macも寒い中がんばってるのかな……
それはそうと、
遠距離恋愛が始まってから、
彼と電話で話すと、彼はほぼ毎回のように
'ねぇねぇ今までのことちゃんと覚えてるよね? じゃあさ、ぼくたちの思い出をなんでもいいから一つ選んでそれを描写してみて~
'
'とか言ってきます。
確かにね、思い出はたくさんあるし、ぜんぶが忘れられない思い出だけど………
だけどね、
そんな急に言われていろいろ語れるほど私の脳は器用にできてないのだよ

……と言うのも年上ヨジャチングとして悔しいので、思い出深いことを何か描写しておきます。
('やっぱりAyaはoldだから~ははは'とはもう言わせたくないので
...)
...)まぁ結局のところ、なにを描写してみても、彼は
'そうだった!それでさ、あのとき○○で、Ayaが○○で、自分は○○だったんだよね~!でさ!…………………(以下省略)'
と自分が描写し始めるんです。
笑
笑うれしそうです。
(ちなみに毎回7:3の割合くらいで彼が多く話し、ころころ変わる話題についていく私は大変です。彼の口癖は by the way と anyway )
前置き(?)がながくなりましたが、今日はタイトル通り、「思い出その1」を少し思い出します。
あれはMacが日本に2回目に旅行にきてくれた去年の8月、
もう彼が韓国に帰る日にも関わらず、最後まで遊ぼうとTokyo Dome Cityに向かいました

しかし乗り物の待ち時間も長く、お腹も空いてたし、荷物は思いし、いかんせん時間はないやら…グダグダで(笑)
でもMacが
'I wanna do this!!'
と発見したものが、
キャンドル作り
??乙女なの?とか思いながらも、せっかくなので、私はMacに、そしてMacは私にプレゼントとしてお互いキャンドルを作ることにしました。
出来上がりがこちら。
Mac曰く、
'そこに立ってる男の子がMacで、自分があのイルカに乗って、そのバラを持って、Ayaのとこに会いにいくんだ'
だそう。
たまにはかわいいこと言ってくれるなあ
←
←色々つっこみたいことはあるキャンドルですが(笑)、今も大事にしています。
じゃあ今日はおやすみなさい

Have a sweet dream Mac! and everyone^ ^
