こんばんは、ごんごんです!
久しぶりの更新となってしまいました。

前回の続きです。
本当の「頑張る」は周りの人をも巻き込み、周囲の環境や不可能を可能に変化させることと言いました。そして今回はその「頑張る」とはどうやるのかです

そう簡単なことではありません。常識を突き抜けなくてはいけません。そこで私は「頑張る」方法を具体的に挙げたいと思います。
1.目標がブレない。
2.すべての時間をその目標に関係付けて考える。
3.勉強・仕事においても良い成績を残す。
4.自分を客観的に評価する。
5.自分の無限の可能性にかける。
6.尊敬する、される1.目標がブレない
これは第一条件です。目標がブレブレでは頑張るなんていう問題ではありません。低すぎる目標、絶対できる目標にしたがりますが、それではダメなのです。頑張らなくて済んでしまいます。
ワクワクする目標をたてて、ブレそうになっても自分で戻れるようになることが必要です。
2.すべての時間をその目標に関係付けて考える
少しレベルがあがります。起きた瞬間から寝るまでの時間をすべて目標達成のために使うのです。目標達成に使える時間を増やすために早起きしたり、起きた瞬間その一日をどのように目標達成への道のりとして使うのかを考えたり、
とにかく目標に関係なさそうなことでも目標に関連づけて考えることが大切です。
3.勉強・仕事においても良い成績を残す
勉強によって出る成績、大人にとっては大切な判断材料ですね。とにかく勉強は成績を取るためにでも頑張るべきです。どうせ将来使わないから...とか言ってるのはただの逃げです。小中高での勉強は大人との信頼を築くためには必要不可欠です。
「あいつ、何事にも全力だよな!すげえよな...」周りの人はみてます。
4.自分を客観的にみる
自分を正しく理解していくことがとても大切になってきます。ここまで頑張っているから、と思っても
本当は頑張ってる風なことありますよね。常に自分を正しくみて評価することが、自分のレベルアップにつながるのです。
5.自分の無限の可能性にかける
自分のことを最終的に評価するのは自分です。自分を本当に信じられるのも自分です。
自分にとって自分が一番の指導者なのです。自分が自分の可能性を信じ、かけることが出来たら、可能性は無限ではありませんか?
6.尊敬する・される
まずは周りの人のいいところに目を向け、尊敬できる自分でいることが大切です。
素直に人を尊敬できる人は信頼されます。人を動かすことが出来ます。これは頑張ることに必要な人、仲間を巻き込むことが出来ます。
以上の6つの要素が揃うことが本当の「頑張る」だと信じています。とてもワクワクしませんか?
長文読んでいただき嬉しいです!ぜひコメントなどしていってください

次はとても興味深かった大学の授業についてアップしますね

では!!