タイトル長すぎだよね(笑)
タイトルの通り
私の彼は
付き合って500日記念日くらいの頃に
(わかりづらくてごめんなさい
)
ようやく
学校教えてくれたんだよね、、、(笑)
とっても長かったし
本当、頑なに大学名は教えてくれなかった
初めは
3ヶ月に1回くらいのペースで
聞いてたけど
もういいやーってなってから
一切聞かなくなって、、、
いつも私が
「なんで?」って聞くと
「本当に良い大学じゃない」の一点張り。。
もともと私は専門学校卒だから
大学とかほっとんど行ったことなくて
なんなら
彼氏の大学に遊びに行くっていうのが夢
って感じだったから
ふつうにショックだった(笑)
と、同時に
韓国人の大学に対してのシビアな部分を感じた
そんでそんで、、、、、
話は戻って
突然私が久々に
「大学行ってみたいなぁ〜」
っと 軽く言ってみたところ
「 え〜… いいよ 」
「( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚」
え、、、!?
っていう驚きで(笑)
こいつ突然どうしたと(笑)
そのあとはスムーズに
大学へ案内してくれましたと。。(笑)
後々、彼から話聞くと
大学のレベル的には普通らしくて
彼は普通が納得できないというか
韓国人にとって
大学名が重要っていうのを感じた。。。
韓国の大学はじめてだったわけだけど
食堂で鍋が食べれるというところ(笑)
驚きだった
そして 彼氏オススメのトッポギ鍋食べた(笑)
写真撮っておけばよかった〜
ふつーに美味しかった


学校が山?っていうのかな
めっちゃ坂の上にあるから
駅から教室までタクシーで行く人も多いらしく、、、特に女の子は、、
因みに私達も駅からタクシー(笑)
駅から学校は目の前なんだけどね、、、!
とりあえず驚きで(笑)
中途半端だけど以上です(笑)