10歳にもなると、ある程度意思が認められるようになってきます。しかし、ほんの一部だけです。
しかし、子供の希望とわがままの違いも理解できない方がいまして…
子供
「スマホがほしい」
「あれをやりたい」
「学校の音楽クラブも続けたい」
「おもちゃがほしい」
…
(これは、希望ではなく、わがまま!)
普通は親権者から言われなくても教員ならわかりますよね?資格あるんだから…呆れるわ
親権者
「やるべきことはできているかな?」
子供
「できてないかなー」
親権者
「ママの言うことはきちんと聞くことできているかな?」
子供
「うん、できてないね」←目上に対してタメ口?
親権者
「それでは続けることできると思う?」
「ママも確認のため音楽クラブの責任者と話合いを電話でしたけど、本来やるべき仕事ほったらかしにして音楽クラブに力入れているような指導者は認められないな。話し方も歳上に対してなってない気がするけど、子供たちに対してはどおかな?」
子供
「優しいだけ」
親権者
「教える人って優しいだけで良いのかな?」
子供
「違う」←またタメ口?
親権者
「では、音楽クラブはやめないといけないよね?
音楽クラブよりも義務の学校の宿題も出来てない日があるよ!良くないことだよね?」
子供
「わかった。辞める。」
親権者
学校から聞き間違い等ないよう専用アプリで音楽クラブ辞退の連絡を確実に入れ、令和6年11月末で無事問題がある教員と距離を置くことに成功したのでした。
結論
義務だから仕方なく小学校に決められた学区で親権者は通わせなれければならないが、それにしてもきちんとした経験を持つ責任者を置き、きちんとした経験をもつ主任等管理職を置いてもらわなれば、親権者として迷惑である。
ベテラン教員が辞めたがる、教員不足になるのもよくわかります。
本当迷惑!
いい加減にしてほしいわ!