だいぶ空いてしまいました。
今回は、東京女子医科大学病院について。



先日出先で倒れてしまい、東京女子医科大学の夜間外来に搬送された際のお話です。



東京女子医科大学はたびたびの不祥事報道もある中、人的資本の面で少し危機的状況にあるように感じました。




まずは、当直の30代手前くらいの男性医師が「また(患者が運ばれて)来たわ。くっそうざってぇ笑」と廊下の電話で言っていたのを聞いたこと。


次に、ややご高齢の女性看護師さんが、持病薬がある(ので取りに戻らなくてはならない)と訴える患者さんに、「なぜ必要なのか言ってご覧?」と無意味に高圧的な質問をしていたのを見たこと。



以上2点です。




私はごく普通(?)にコロナでしたので、点滴などお決まり対応で問題無かったのですが、上記のようなやり取りをみて、優秀な人材はもう外に出てしまった後なのだなーという感想を持ちました。




女子医大さんには何の恨みもありませんが、皆さんがもしご体調を崩されて、どこの病院に行こう?と思った時に、ご参考になればと思いブログにしてみました。


(もちろん、夜間より余裕のあるお昼間の診療には、しっかりしたスタッフさんがいらっしゃるのかもしれません)




以上です。
ちょっとぐちぐちした話になっちゃったかな?
とりあえず、体調に気をつけようというお話でした。


それでは、みなさまよい1週間を♪


EAR