元気の源
私が元気無いとき
私が落ち込んでいるとき
最初に気付いてくれるのは
決まって君だよね。
私なんかをいろんな言葉で
必死に励ましたり
元気付けてくれたり。
普段の君からは
想像もつかないくらい。
でも、不思議と君と話すと
いつの間にか笑ってる自分がいる。
さっきまで
あんなに落ち込んでたのになぁ…
あなたがいるから、
私はまた頑張って
前に進もうって思うことができる。
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何だか言葉の表現といい、幼さの残る詩ですね 笑
これは高校2年生のときに考えたものです
ほんとに素直に表現してるなー 笑
友達以上恋人未満
あなたと私が結ばれることは、きっとないよね
素直じゃないあなた
素直じゃない私
想いが交わることがあったとしても、
きっとお互い知らないまま
でも、これで良いのかもしれない
「恋人」よりも「友達」でいたほうが未来の絶対を約束できる
でも、もし次に生まれ変わってあなたと出会えたなら
次は必ず結ばれようね
素直な気持ちで、心から笑って
“すきだよ”って
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これは切ない終わりになっているけど実は続きがあるのです
また近々載せますね
私からアナタへ
いつも隣で笑ってくれる、
そんなあなたがいい。
辛い時は抱き締めてくれて、
楽しいときは一緒にたくさん笑って。
でも本当は、
傍にいてくれるだけでいいの。
それだけでいいの。
例え、世界中の皆が
私の敵になったとしても
あなたさえ味方でいてくれたらいい
だなんて思ってしまう。
本当に本当に君がすき。
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ずっと昔にした恋愛のときに書いていた詩をひっぱりだしてます。
あの頃は、本当にただ「すき」という気持ちだけで動いていたな、と。