日本国内のみならず世界中からピクトグラムを集めるウェブサイト 「日本ピクトさん学会 」 で紹介されているピクトグラム(通称:ピクトさん)たちが書籍化されました!
表紙カバーは耐水性が高く、水を弾いてコンパクト。
内容はシュール。電車の中など笑っちゃいけない空間で読むと、ジワジワと笑いがこみあげてきます。
今日も街で頑張っているピクトさん。
日々自分を犠牲にしては、私たちに様々な危険を教えてくれています。
- ピクトさんの本/内海 慶一
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
日本国内のみならず世界中からピクトグラムを集めるウェブサイト 「日本ピクトさん学会 」 で紹介されているピクトグラム(通称:ピクトさん)たちが書籍化されました!
表紙カバーは耐水性が高く、水を弾いてコンパクト。
内容はシュール。電車の中など笑っちゃいけない空間で読むと、ジワジワと笑いがこみあげてきます。
今日も街で頑張っているピクトさん。
日々自分を犠牲にしては、私たちに様々な危険を教えてくれています。
これからの時代はXHTML+CSSだ!!
・・・・と叫ばれて久しいですが、CSSで指定できる装飾って幅ひろいですよね。
これはビジュアルデザインに特化したCSS解説書です。
53個のサンプルが掲載されています。
ご自身のWebサイトのビジュアル+視覚表現のインスピレーションにどうぞ![]()
『ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック』シリーズは、現場の知識を分かりやすく解説されていて、実践面でとても参考になります。
※これらの書籍は、2007年秋より実施がはじまった『Web検定(社団法人 全日本能率連盟登録資格)』認定の出題範囲でもあります。
私はボランティア(フリーランス?)や研究でWeb制作をしていますが、すべてが独学で、制作現場や学校などで体系的な学習をしたことがありません。
デザインにしてもワークフローにしても、Webデザイン雑誌から拾い読みしたり、専門書やWeb制作支援サイトに頼ったりと、すべてが手探り状態でした。
時間がなくて約束の期日が近づいているときや、デザインに行き詰ったときなど、「どこかにW3C勧告よりも易しく解説してくれるWeb制作の世界基準」がまとめて掲示されているWebサイトや書籍が存在しないだろうか」と考えたものです。
そこに現れたのが
『ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック』シリーズ!
しかも
社団法人 全日本能率連盟
http://www.wgn.co.jp/webken/
のお墨付き!
「ほかにもやり方があるんじゃない?」
「この本を信じていいの?」
なんて疑ったりせずに、安心して準拠することができますよね。
●Web制作をはじめたばかりの方にも
本のデザインも読みやすく、全体を素早く把握できる構成になっています。
参考書とか専門書とか、文字の多い書籍はどうも苦手で・・・って方にもオススメ。
●制作プロの方にも
納期がすぐ目の前で、とにかく時間がないんだ!
という方は、各節ごとの要点が「Point」としてまとめられているので、その部分だけを拾い読みしてみてください。
拾いかたによっては仕事の効率が上がり、スピードアップすること間違いなし!
※ 読解意欲、仕事の仕方、元々の知識量などによって個人差はあります。