とても長文のLINEでびっくり

自分の不満とかは聞かなくていいと(ただ出したいのかも)

人の意見で動くと、できなかった時そのせいにしてしまうから、自分で決める

過去の色々は、伝えたいけど言い訳になりそうだから言いたく無い

自分で考えた事は、自分でやってる

私が思ってくれてることは分かってる

私が意見言うなら、考えてる事ちゃんと伝えてくれないと分からないし、手遅れになるかも(ここがよくわからない…)

父親がずっと見てくるから、だんだん視線恐怖になった(夫は言いたい事言わず、ただ見てる事はある)

自分の過去のトラウマは、人に言われて治るものじゃない(だから治療とか行きたくない)

人から変と思われる事が嫌
自分の肌荒れやらなんか、そんなのが無くなれば外には出れる

自分に満足出来たら、親戚とかにも会える

とてもまとめきれないけどそんなような事をズラーっと泣き笑い

気持ちは伝えてくれてよかった
それだけ、後で伝えだけれど

結局、私にほっといて欲しいのか、伝えて欲しいのか凝視

このLINEを心療内科の先生に見せて話して
先生も、ずっと過去の事が出てきますね
お母さんへの依存がありますね
(ほっといてといいながら、伝えて、みたいな所)

最後、先生からは

『本人は進学と言っていますが、まずアルバイトなりして、無理そうだったら自立移行支援とかで働く方がいいと思う』と…

先生がカウンセリングや入院に積極的で無かったのは、息子は治療して進学や『普通』の人のように生きるより、発達障害者として、その枠で生きる事べき?と思ってあったんだなショボーン

私も無理に『普通』を求める気は無かったけれど、本人が望む道を進めるよう応援したり、手助けしてもらいたいと思いずっとこの病院に通ってきてただけに、通ってた期間やこちらはの思いがすごく虚しく感じられて…

本人がこの先通院する気が全く無い事を伝え、今後の通院は一旦終了で診察は終わったネガティブ

不登校時代、何とか自己受容したり、考え方変える手助けの方法を見つけてもらえる場所だと思って通ってた高校時代のあの頃が、何だったのかと泣

先生と私の、大きな意識の差があった事が今更分かってえーん

良かった所も確かにあったので、もうこれで良しとしなきゃ泣き笑い

いよいよ外に出る場所はゼロとなり、完全な引きこもりスタートだね不安

最後までお読みくださりありがとうございました