今日は、押しも押されぬ韓流スター、ソン・スンホンのことをお話ししたいと思います。
私がソン・スンホンのファンになったのは、ユン・ソクホ監督の「秋の童話」と「夏の香り」を観てからです。
「秋の童話」は韓国ドラマの中でも一番泣けるドラマのベスト1に入るくらい人気でした。毎回、涙、涙でした。今ではすっかり大人になった、ムン・グニョンが子役でソン・スンホンの妹として出ていましたが、とても可愛かったです。
個人的には「夏の香り」の方が好きです。
ムーンライトという黄色いバラの名前も初めて知りました。ユン・ソクホ監督の演出は、とてもロマンティックな場面が多く、何度見てもいいです。相手役のソン・イェジンは透明感があり、とてもきれいでした。
それがきっかけで、ソン・スンホンが入隊している間、初期のころに出演した映画やドラマを全部見ました。
ういういしさがまだ残っていて、本当にハンサムでした。
2007.3.17 埼玉アリーナのファン・ミーティングで、はじめて生のソン・スンホンを見ました。 「チョンマル モシッソヨ!」。
除隊してからは、少しワイルドな役で映画やドラマに出演しましたが、やはりソン・スンホンには優しい役をやってほしいです。