借りた本を何度も読みました。

環境作り、大事!


昔、子供の要望で

カブトムシの幼虫を飼っていた時のことを

思い出しました。 

最後は世話の全ては

母がすることになります💧

その経験も生かしていきます!


今日はどのくらいの深さに居るのかを

調べてみましたよ!


借りた本によると普通の地面だと

地表から20cm程度なんだそう。

我が家のケースの高さが

20cmくらいではないか!



↑元気なので登ってきます。

蓋を開けた時、
上に姿を見せているのは元気な個体!
下の方にもいるいる…

あちこちにいるので
エサ場に集まっているわけでも無さそう。
元気のない子もいました汗
瀕死なのかな?動きが鈍い。
大きさも小さい。
エサを食べてないのかも。

寒くなると一気に見かけなくなる(死滅)
部屋飼いなので大丈夫だと思うけど。

不用意にケースを温めると
餌の野菜クズが発酵して熱を持ち、
土の温度が上がりすぎてしまう。
ミミズ🪱は 熱が苦手で
脱走を図り、そのまま戻れず
干からびてしまうこともある。

読めば読むほど、 
ミミズの生態と役割は奥が深くて
自然にも環境にも良いことがわかります。
ミミズを使った
廃棄物リサイクルの取り組みの項は
大変興味深く、
何度も読み返してしまいます。
元の事業を辞めて、ミミズを使った
リサイクル事業に方向変換した会社とか。

こうしてみんな
沼にハマっていくのですね〜
鬼滅もだったー

ゆくゆくは
・野菜も一緒に育てる
・堆肥作り

に持っていきたいです!