前回に引き続き爪甲剥離症の経過報告です。

今回も前回同様に

1番剥離していた時期と

現在の爪の比較画像を作りました。

(この経過報告シリーズで現在の爪で載せている写真は全て投稿した日の爪です。)



比べるとだいぶ良くなったかなと思います。

前回の記事でも書きましたが、

親指はなかなか良くならないのと、

痛みがあったので剥離しているところギリギリで切りました。


ゴミが溜まるのも防げるので、

一部が大きく剥離している場合は切った方がいいかもしれません。

爪全体が半分くらい剥離していた薬指はギリギリまで切ったりせずに治ってきました。




感想としては他の指と比べて

小指の治りが少し遅いかなと思います。


左の親指も右手同様ギリギリで切りました。

痛みがあったわけではないですが、

やはりゴミが溜まって汚く見えるのと、

それを何かで掃除するのも剥離が進みそうでできなかったので切りました。


見た目的には爪が抉れいて嫌な感じですが、

爪の間のゴミが透けて汚く見えていた部分が無くなって清潔感はあります。


爪が剥離すると反ってくるので、

横から見ると嫌な感じです。

半分くらい剥離していた薬指は横から見るとぼこぼこしています。

爪のぼこぼことハイポニキウムを治すにはまだ少し時間がかかりそうです😩