石田さん今日のオンライン!日付変わって2/20のお誕生日だ!!!
オープニングと同時にデイ様登場の予感にドキドキでございまふね☆
少し早いですが…石田さんおめでとうございます!!!!!
どうも。
最近更新のみでごめんなさい。
行って参りました。
石田さん主演の舞台【恋愛戯曲】。
舞台を見た感想は・・・
石田さん格好いいっス!!
格好良すぎ・・・というか、石田さん完全に役者さんでした!
神保町花月の時のようにお笑いもチリばめられつつも
何とも後引く素敵な舞台。
もう石田さんズルイです。ってくらい素敵でした。
他の演者さんも最高で、2時間という時間が早すぎる感じでした。
お話の内容を書きたいのですが、何せ舞台初日ですし・・・
しかも
DVDになる事が決定しているとの事なので舞台内容のレポは控えさせて頂きます。
ただ、どんな話なのか・・・。
チラシの文章をお借りして載せたいと思います。
【恋の始まりに理由は無いが、恋の終わりには理由がある】
再起を狙う女流作家と、とまどいながらも作品作りを共にするテレビプロデューサー。
2人の擬似恋愛と脚本執筆はシンクロしていく・・・。
恋について考えながら、恋の物語を生み出そうとする人々をめぐり、
人に恋する事の勇気とおびえ、そして『人は何故恋に落ちるのか』を描く恋愛劇の決定版!
女流作家を長谷川優さん、テレビプロデューサーを石田明さんが演じます。
恋している乙女のウチを代弁してくれている部分もあって、友達と”分かる!あるね!”と
恋乙あるあるのように話ました。
舞台を見終わって、率直の感想は『恋』は頭でするモノでは無く感じるモノなんだという事がよく分かりました。
そもそもアタシの考える『恋』は恋じゃないのかもしれないと改めて考え方を揺さぶられました。
そして今自分が想っている想い人を想いました。
・・・恋してるんかなぁ・・・?
って疑問に思いました。
でも、想いだしたら切なくなりました。
恋なんだなぁコレが。と改めて実感しました。
自分の感じた感想を書こうと思ったのですが物凄く長くなりそうなのでこの辺で切り上げたいと思います。(ぇ)
あ、そういえば!
筑豊の王子事、初恋タローの高森さんをお見かけしました☆
ブログで石田大先生の舞台に行くとおっしゃっていたので、居るかな~?なんて客席を見たら先生の舞台をガッツリ見ておられました♪
そしてアタシはもう一度舞台を見に行く予定でおります。
あぁ。。。早くもう1回見たいです。。。