目がむしょーーーに痒いッス。

瞼が重い。すげー重い。

もうじき本格的な春なので、ちょっくらアイシャドーの色変えようかなって思ってる者です。

目の影。シャドウ。ブルーシャトウ。スプーンイッパイのサトウ。


・・・・。

・・・・。

・・・・。

花粉が脳内にまで侵入したようなので、少し気合入れなおします。


正直・・アタイ・・アイシャドウを全て使い切った事がごじゃりません。

もったいないなー・・・なんて思ってはいるんですが・・・。

使ってる色は基本的にピンク系の時、ブラウン系の時、紫系の時とパターンは3種類しかやりまへん。

今は紫。

そろそろピンクにしようかな。。。

でも今花粉で瞼腫れてるからなぁ。。。余計ぼってりに見えるかもなぁ。。。

皆さんはどうやってアイシャドウって決めてるのかな?

いっつも似たような色選んじゃうんですよねー。。。

むかーーーし青やったら『うわぁ・・・・。』って言われて

グレーやったら『キツッ!!』だって。

むーーーーん。グレー好きなだけに・・・悲すぃ。。。


それともう一個。

アタイは本当に目が悪い。

普段はコンタクトしない派なので鏡を覗き込む距離(鼻先があたるくらい)まで近づかないと見えない。

そんな状態でアイライン引こうとペンだしたら鏡との距離感考えなかったから目にささった。


超ーーーーー痛いんですけどー!!!!!


も・・・・めんどうだから油性マジックでおもいっきり引いてやろうかしら。


そしたら困るの自分だからやーめた。


それにしても最近の娘さん達はお化粧が上手だねぇ。(ぷひー☆)

鼻の先端に小っさいデキモンできて非常に痛がっている者です。

花粉症なんで・・・鼻かみすぎたんでそーか。

針の先くらいの大きさなのに超~痛いんですけど!!

でもかまないとアホウな面が更にアホウ面になってしまふ・・・。


さ、特に意味の無い話をしてしまいましたが今日は深イイ話2時間すぺさるー!

島田紳助さんと羽鳥アナウンサーがMCの1分間の深くてイイ話しを紹介する番組だべよー。

1時間・1時間でゲストさんが多少入れ替えのようで。

チュートリアルさんは前半1時間に登場。

これからの方はスルーしてくださいね☆

それと注意。かなり長いです。(笑)








番組始まって始のテーマは”I LOVE YOU”の訳し方。

文豪・夏目漱石は英語の授業で”I LOVE YOU”を『君といると月がきれいですね』と訳した。

日本男児たるもの『貴方を愛してます』と訳してはイケナイらしい。。。

このイイ話しに『深イイ!』の方『う~ん』の方半々くらい。

福田さんは『う~ん』派。徳井さんは『深イイ』派。


徳井さんの意見は『覚えやすい』。

I LOVE YOU=愛してます。よりも”貴方と居ると月がきれいですね。”それは何故か。

貴方が好きだから!


おぉ~・・・さすが徳井さん。もう徳井さん自身が深いとしか言いようが無い。


一方福田さんは『あれは授業だから試験で出てこの答えを書いたら不合格でしょ。』

英語なんだからちゃんとした答えを教えないとダメだ!って事らしいです。

この意見にMCの紳助さんも同意見で学校では正しい事を教えろって。

そんで・・・

紳助さん『徳井の友達エェ事言う。』


友達って!!( ̄□ ̄;)!!


そすたら

確かに幼馴染ですけどね。相方ッスよねー。



MY NAME IS MITSUNORI FUKUDA.かっこいい・・・。


ソノ後はにしおかすみこさんの『ドラえもん』ジャイ子の名前のイイ話しから

タイトル『ドラえもん』の”ドラ”がカタカナで”えもん”が平仮名について福田さんの知識披露。

紳助さん聞くなり速攻で”嘘つき”よばわり。

実際検証の結果・・・福田さんの知っていた内容とは違う結果でした;;;

人間間違う事は誰にだってある!(笑)


チュートリアルさん各それぞれの深イイ話のご紹介。

徳井さんは石田光成のお話。

1600年関が原の戦いで徳川軍に破れ京都の六条河原で処刑寸前に生まれた深イイ話し。

もうじき処刑される時間が迫った三成にある役人が武士の情けで干し柿を1つ差し出した。

しかし三成は『干し柿は身体に悪いからいらん』と返した。

これから首をはねられるのに体の心配をするとは・・・。そんな三成に役人たちは大笑い。

『どんなにわらわれようと、首をはねられるまでは何がおこるかわからん』と返した。

最後まで打倒家康を諦めなかった。というお話。

す、、、素敵だ!


その後の村尾さんのロバート・ケネディの『WHY NOT』の話も凄く感動したのですが、、、

チュート福田さんのお話へ参ります。ゴリゴリですいません。

福田さんのイイ話は東京タワーの天辺の電球を換える人のお話。

実際、職人さん等がやるのではなく適性検査を受けて合格した社員は必ずやれるというモノ。

テーブルの上を東京タワーの天辺と例え片脚でたって下さいなどという結構奇抜な検査。

でも高所恐怖症の方はこれすら出来ないんだとか・・・。

東京タワーの天辺を想像しただけで足がすくんで立てなくなってしまうという。

事実、この検査を合格して立てなかった社員は出ていないとか。

この話に紳助さんは偉い感動してました。めっちゃ深い!と。流石だ福田さん!!

紳助さん自身が高所恐怖症なのでよく分かると。


その他いっぱい深イイ話しが出てたのですが、、、個人的に羽鳥さんの推薦した高校サッカーの監督のお話に感動しつつ、昔の記憶が蘇ったので書こうと思います。

試合が終わって負けた後のロッカールームで監督がかける最後の言葉。

今回は千葉県・八千代高校。

雨の中の最悪のコンディションの中むかえた0-0。オウンゴールで敗れてしまう。

そんな砂金(いさご)監督からの言葉。


『一生懸命やったからこれがある。適当な事やってる奴にこういう思いは出来ないんだよ』


うーん。

アタイが学生の時に聞きたかったなぁ。

小学校ん時縄飛びで二十飛びの試験があったんすよ。

アタイ1回も出来ない子で放課後練習しまくったんだけど結局できなくてねぇ。

テストでも当然出来ない。始からできる子は当然高い評価。

頑張っても出来なきゃ報われないんなら一生懸命やる必要ねぇなってやさぐれたねぇ。あたしゃぁ。

一生懸命やってれば一生懸命やった人にしか味わえないもんってものがある。

もっと早くに聞きたかったなぁ。そうすればもっと一所懸命やったのに。(さぼり癖がつきました)笑


そんで最近気づいた事は初めから出来るからオモシロイんじゃなくて出来るようになるからオモシロイ。


あー・・・もっと早くに気付いておきたかったなぁ・・・・。(THE☆後悔)

来週の予告の画面に徳井さんが映ったんだけど・・・来週もでるのかなぁ・・・???