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messiのいつでも微笑みを

素直な気持ちを書いてます

誰かひとりが特別なんかじゃなく

みんなが、ひとりひとりが特別で意味をもってるんですよね

そう思える歌でした(^O^)



そしてNHK教育テレビで放送されている『はなかっぱ』っていう、アニメ(^O^)
大人になるまでに自分だけの花を咲かせるために毎日いろんな経験をするんですけど

この主題歌が『世界に一つだけの花』とすごくリンクしていて大好きですヒマワリ
hitomiが歌ってます



『Special』 hitomi


隣の人が持つ 
ダイヤモンドに
目を奪われ  

僕が持ってるもの
サビついて見える

だけど本当は

みんな一緒なのさ
みんなスペシャルさー

君の役割あるから
そこに咲いてるんだーよ!

もう迷うコトない
君らしく笑っていて



エンディングはこちら音譜

切ない感じがまた大好きです

『うれしいこと』 島谷ひとみ 

人の良いところ
この曲を聴いてちょっと考えてしまいました
(歌詞読んでみて下さいべーっだ!


ってまた難しいこととか思わずに
たまにはそんなことも考えてみよう




人間関係って難しい

同僚、友人、家族、恋人、夫婦
ぶつかり合うこともいっぱいあるけど


それでも
人って許し合える生き物ですよね(許せないこともあるかなガーン!?)

そう、だけど最後には
お互い「ごめんね」って
笑い合いたいものですニコニコ



口がすべって   Mr.Children


口がすべって君を怒らせた
でも間違ってないから
謝りたくなかった

分かってる それが悪いとこ
それが僕の悪いとこ

「ゆずれぬものが僕にもある」
だなんて

誰も奪いに来ないのに
鍵かけて守ってる

分かってる 本当は弱いことを
それを認められないことも

思い通りに動かない
君という物体を

なだめすかして
甘い言葉かけて
持ち上げていく

もう一人の僕が
その姿を見て嘆いてるんだよ

育んできたのは「優しさ」
だけじゃないから。。。

争い続ける 血が流れている
民族をめぐる紛争を
新聞は報じてる

分かってる「難しいですね」で
片付くほど簡単じゃないことも

誰もがみんな
大事なものを抱きしめてる

人それぞれの価値観
幸せ 生き方がある

「他人の気持ちになって考えろ」と
言われてはきたけど

想像を超えて
心は理解しがたいもの

流れ星が消える
瞬く間に消える

今度同じチャンスがきたら
自分以外の誰かのために
願い事をしよう

口がすべって君を怒らせた
でもいつの間にやら
また笑って暮らしてる

分かったろう
僕らは許し合う力も持って
産まれてるよ

ひとまず
そういうことにしておこう
それが人間の良いとこ
また真面目な感じになってしまいましたが
最後まで聞いてもらえたら嬉しいです(^-^)/


幸せに価値観はあっても
基準なんてものはないですよね

いつだって幸せは自分の心が決めるもの

だから幸せは望むものではなくて
その幸せを感じとる心を成長させなきゃいけない

色々な人の話やブログを通じて
こんな風に考えるようになりました

人って満たされれば満たされるほど
幸せを感じる心が鈍感になっているような気がします

こんなにも日常に幸せが溢れていいるのに
目を閉じてしまっているような気がします


幸せを感じとる心

究極まで成長させることができれば
生きてること自体が幸せなことなんだって感じます

極端すぎるかもしれないけど
どんなに辛いことがあっても
そう思えばなんとかやっていけそうな気がします

そう思えば笑顔でいれるような気がします

究極ですけどね(^-^)

だけど
そこを目指したいんです

「今、僕が生きてる今日は
もっと生きたかった誰かの明日なのかもしれない」

今、僕の中で一番響いている言葉です



幸せを感じとる心を成長させてくれる曲です
よかったら聞いてみてください(^-^)/

ありふれた毎日が一番幸せです



「花の匂い」 Mr.Children





届けたい 届けたい
届くはずのない声だとしても
あなたに届けたい

「ありがとう」「さよなら」
言葉では言い尽くせないけど
この胸に溢れてる

Oh 花の匂いに導かれて
淡い木漏れ日に
手を伸ばしたら

その温もりに
あなたが手を繋いでいて
くれているような気がした

信じたい 信じたい
誰の命もまた
誰かを輝かす為の光

Oh ”永遠のさよなら”をしても
あなたの呼吸が
私には聞こえてる

別の姿で 同じ微笑で
あなたはきっと
また会いに来てくれる

どんなに悲劇に
埋もれた場所にでも
幸せの種は必ず植わってる

こぼれ落ちた涙が
如雨露一杯になったら
その種に水を撒こう

Oh 人恋しさを
メロディーにした
口笛を風が運んでいったら

遠いどこかで
あなたがその目を
細めて聞いている

”本当のさよなら”をしても
温かい呼吸が
私には聞こえてる

別の姿で 同じ愛眼差しで
あなたはきっと
また会いに来てくれる