ゴールのイメージが
大切だと
伝えてきました。
今日は
よくある
南の島や
札束を
書いちゃう人、
もしくは
自分が
どうしたいのか
わからない人について
お伝えします。
南の島のビーチで
のんびり過ごす
イメージを描いた人は
疲れてる人ですね。
休みたいんだ。
でもそれを
一週間もやったら
飽きてくるはず。
札束を描いちゃった人は
逃げ出したいんだね。
お金が
幸せにしてくれると
思い込んでる。
俺のメンターが
教えてくれたことがある。
その人は
働かなくても
生きていけるように
ビジネスを所有し
実際に
セミリタイアして
南の島で
夕日を眺めていたんだ。
そのときに
「何かがつまらない」
そう感じたそうだ。
世の中に
何も分かちあって
いないからだ。
そう教えてくれた。
本当の人の幸せは
人と人との関係からしか
得ることができない。
だから
何を分かち合うのか、
誰に分かち合うのか、
このイメージが
大切なんだ。
分かちあった結果
得られるもの、
それは
描かなくても
いいやつだね。
人生を変えたいなら
何を分かちあって
どんなことを
やっているのか
そこを描いてみよう。
そのイメージが
人生を変えてくれる。
さて
そうなると
自分が
どうなりたいのか
分からない、
という人が
いるはずですね。
その人については
明日のブログで
また書きますね。