9週の検診では、診察後に血液検査や子宮癌検査など諸々行いました。

そのため、朝食を抜いて病院に行ったので、つわりが辛かったです( ;∀;)
朝起きたら何か食べたい人なもんで…。
検診終わって10:30、朝マックに駆け込んだのは言うまでもありません。
グラコロ美味しかったなぁ。

診察では、赤ちゃん順調に大きくなってて良かった!
9週を乗り越えました(*^^*)


この週はグラコロ美味しすぎて2回マックに行きました。
ポテトも最高!
普段マックほとんど行かないのですが、毎度毎度妊娠するとマック食べたくなるのは不思議です。
あと甘いものも普段は全く食べないのですが、マックで頼んだチョコレートシェイクが美味しすぎてビックリしました!

夜はただただ気持ち悪く、食べられないので、相変わらず早く寝ちゃう作戦。
寒くなってきて、11月に買った布団乾燥機が大活躍です。
ただ、ベッドに入るも、なかなか寝付けない日や、3時くらいに起きてしまう日もあり、睡眠が安定しません。
寝ている間だけは悪阻がないので、12時間くらい寝ていたいのですが(>_<)
そして、寝不足の日は決まって絶不調です。
よく眠れた日は、そんなに吐かない。
悪阻の傾向がなんとなくわかった週でした。

そして、今まで「ひどい貧血」と言っていた子どもたちに、妊娠したことを伝えることを決心したのもこの週です。

夫と、どんな風に伝えようか、lineで相談して。
(平日は夜先に寝てるので直接話せず。)
リアクションが楽しみでしたが、思ったよりもアッサリでした(^o^;)

喜んでくれたけど、ビックリのほうが強いかな!?
そういえば、まだ妊娠検査薬をする少し前に、次男がこんなことを言っていました。
「おれ、5人家族がよかったなー」
私「え!赤ちゃん欲しいの!?」
「うん、欲しい!」

いきなりのこの発言には本当にビックリしました。次男は男の子が欲しいそうです(^^)
私も、男の子しか生まれてこないと思ってるけど(笑)、とにかく健康な子だったらどちらでも嬉しい、というのが、ありきたりだけど私の気持ちです。

さて!
お次は8wの記録です。

食べたいものが自分でも良くわからず、毎日コロコロ変わります。
梅干しは5週からずっと毎日欲して食べていますが。
8週のころによく食べたのは、リンゴ・お蕎麦・パンです。
義理の実家からナイスタイミングでリンゴが大量に届いたので、毎日1/2を数回に分けて食べてました。
お義母さんに感謝!

お蕎麦はワサビとめんつゆで。

パンは、食パンか、ハード系の茶色いパン(ナッツとかレーズンとかギッシリ入ってるやつ)が好きでした。

体重が妊娠前から3㎏減っていました。
それなのにお腹が少し出てきた!
は、早くないですか( ̄▽ ̄;)

悪阻もそろそろピークに突入の模様。
次男は、Kちゃんをはじめ、ママ友たちが代わる代わる預かってくれ、夕方家まで送ってくれるという生活が続き、おかげさまで家でゆっくり!?吐いたり寝たりしてました。

土日は夫と長男がサッカーの試合で不在の時は、両親が来てくれて、次男の遊び相手になってくれたり、料理を作ってくれたりして、助かりました。

悪阻の時に沢山の人に助けられたご恩は、絶対に絶対に忘れない!!!!
落ち着いたら恩返ししたいと思います。

私は以前、流産したことがあるのですが、7週で心拍を確認したのに9週で赤ちゃんの心臓が止まっていたという経験があるので、毎日とにかく不安でした。
9週を乗り越えられますように、と毎日祈って過ごしていました。
こんにちは、毎日寒いですね。

現在妊娠11週ですが、遡って7週の頃のことを書きます。

だんだんと悪阻が本格化してきました。
朝起きて二時間くらいは調子良く、夫のお弁当も家族の朝食も作れますし、洗濯物も干せます。
その後は夜にかけて徐々に動けなくなります。
午前中は食べ悪阻、午後は吐き悪阻です。
ついに吐くようになってしまいました。

それでも、もっともっと悪阻で苦しんでいる妊婦さんもいるわけで、、、
自分は食べられるだけマシ、これは人並みの悪阻なんだと言い聞かせる日々(-_-;)

お風呂掃除は毎日夫がやってくれて、とても助かりました。
夜遅くに疲れて帰ってきているのに、散らかった玄関、まともなご飯も用意できず、洗い物がたまったシンク、、、夫には申し訳ないけど、どうにかしたいのにどうにもできないのです(>_<)

かろうじてリビングだけは2日に1回くらい軽く掃除機をかけてました。
寝る前には、片付けが得意な長男がリビングをキレイに片付けてから寝るのも日課となりました。
頼んでないのに片付けてくれて、感謝感激( ;∀;)

土日は夫が買い物にいったり夕飯を作ってくれたり。
私が悪阻の時しか包丁を握らない男!笑っ
数年に1度の「その時」がやってきました!

この土日は鍋とカレーを作ってくれましたよ。
私は食べられない上、カレーの匂いとか無理で、家族が夕飯食べてる間、寝室で寝ていましたが、子どもたちには特にカレーが好評だったようです(^^)

あとこの週は長男の授業参観がありました。
平日だったら無理して行ってたかもしれませんが、土曜日だったので、夫一人行ってもらいました。
あぁ、ただでさえコロナで学校の様子がわからず今年度初めての参観日だったのに、行けなくて残念すぎます…( ω-、)

産婦人科検診にも行きました。
順調なら心拍が確認される時期。
不安でいっぱいで泣きそうでしたが、無事に元気な心拍を確認できましたーーーー!
本当に嬉しかったなぁ。

夫も親も、安心してくれました。

そして、母子手帳をもらってくるように言われたので、それも嬉しかったです。
やっとスタート地点に立てた気がしました。
こんにちは(^^)
記憶を遡って、妊娠6週の頃の記録を書きたいと思います。

完全な食べ悪阻で、2時間おきくらいに少量ずつ食べる生活をしていました。

このころ良く食べていたのは、パスタ。特にトマトソース!

あとは辛いインスタント麺。

相変わらず横になってばかりなので、子どもたちは心配そう。
早く貧血よくなってほしいー!と言ってました(>_<)
心配かけてごめんよ…。

朝が一番調子よくて、夜にかけてどんどん悪くなっていくので、夕飯作りが辛かったです。

長男に、食器洗いとかお風呂掃除とかを頼むと、次男が「オレがやりたい!」とムキーッ(o・`Д´・o)!!と怒って喧嘩になるので、それがまた厄介でした(^o^;)
いやね、気持ちはありがたいんだよ…?
次男には次男に合ったお手伝い(ご飯をよそう、運ぶ等)を頼むのですが、兄と同じが良いようです(^^;

そしてこの週、次男の幼稚園の参観日があったのですが、一時間も立っていられず45分くらいで帰りました。
もうちょっと見たかったなぁ。
それにしても、ただ立ってるだけで本当につらくて、体力も落ちたことを痛感しました。

悪阻が始まって1週間、1日1日がとてつもなく長く感じました。

早くこの時期よ過ぎ去って~と願うばかりの毎日。
夜が一番つらかったので、7時には次男と一緒に早々と寝ていました(^o^;)
長男は一人で眠れるので、助かります。

次回は7週目の記録です!
前回の続きです。

11/9、午前中に水族館で出血があったので、午後に産婦人科へ。

9年前に長男を産んだ産婦人科。
懐かしいです。
因みに次男は違う病院で産んでいます。

久しぶりなので初診と同じ扱いとなり、受け付けしてから2時間後ようやく診察…。
もうこの時点で待ちくたびれてぐったりです。

胎のうが確認され、5週とのことでした。
出血や痛みは、この程度だったら珍しくないということでしたが、しばらく安静にしてください、と。

すごくナーバスな気持ちで病院を後にしました。
あぁ、また流産するかもな、とか
とにかく不安不安不安。
帰り道ひとりで泣きました。

子どもたちには、まだ妊娠のことは伝えず、貧血で体調がしばらく悪いんだ、と言いました。
もともと鉄欠乏症でひどい貧血持ちなので、まぁ嘘ではない(^o^;)

そしてこの日から、なるべく横になることを心がけ、できるだけ安静に過ごしました。
悪阻もどんどん悪化していき、匂いのあるものがダメになりました。
特に、夫の匂い(-_-;)
ニンニクやチーズ、ごま油、パクチー、、、など匂いの強いもの大好きだったのに一切受け付けなくなり、冷蔵庫開けるだけで吐き気が。
柔軟剤やシャンプーの匂いにも、ウエッ。
このころから我が家の洗濯物は柔軟剤を入れなくなったので、ゴワゴワになりました(笑)
みんなごめん。

あと空腹になると気持ち悪くなるので、こまめに少量ずつ食べるようになりました。