えぇ…
まこゑです…
核施設無能力化を支援する団体が、
まこゑを無能力化にしてしまいました…。
ニホンジン カンコウキャク キライ
ヴォケ!!!
やっとのこさ、仕事もひと段落。
今日は、お昼近くまでベッドでウダウダ
(ええ、どーせ独り寝ですから、クィーンサイズでも広々ですけど!)
いつもより、顔5倍くらいパンパンにはらしながら、
よだれの跡をコリコリこそぎ落としながら、
「今日は、なにしよーーーーーーー?」
って、考えたんですが、頭の中「エロ」以外に浮かんできませんw。
なので…
マッサージに行くことに。
しかしながら…
マッサージでの内容は… 本当に、マッサージのみでした。
頭の中と、下半身が膨らみっぱなしヤナイケ!!われ~!!!どないしてくれんねん!
とは言っても… お育ちが良い“阪急沿線”でございますので、
そんな汚い言葉は慎むようにしないと…。
帰りに、雨も降ってくるし、「日ごろの行いの悪さかしら」
BTSの車内も雨のせいで若干混んでます。
プロンポンからも、沢山人が乗ってきました。
ええ、ニホンジン カンコウキャク という、野蛮で卑劣な動物もね…。
そんな卑劣なメスが、アタシの横に二人並んで、いきなり、こんな会話を…。
野蛮A「ねぇ… アタシの横に立ってる人、」
卑劣B「誰?」
野蛮A「この人よ… この(アタシの着てる服のこと説明しながら)人よ」
卑劣B「そんで?」
野蛮A「次長課長にそっくりじゃない?」
卑劣B「ひえー “お前に食わすタン麺はねぇ”でしょ」
野蛮A「チョースゴ似www」
あたしゃ…
ドン引きだよ…
あたしゃ、ニホンジンだよ。
あんたらと、一緒で、日本語話して、理解する
ニホンジンだよ。
いくら、海外に来たからって、BTSの中、あんたらだけが“ニホンジン”じゃないんだよ。
「神様! このみすぼらしい、野蛮と卑劣なニホンジンメス豚を、地獄に落としてください」
「二度と、結婚だの、彼氏が欲しいだの、 子供欲しいだの、言わせないでください」
「タイに来ても、もてない女に脱落させてください」
心から叫んでみました。
日本の政府に一言。
ニホンジンが海外へ出国するパスポートを発行する前に
ニホンジンを海外へ出してもいいかどうかの、判断をしてください。
よろしくお願いいたします。
ヴォケ!!!
その後… まこゑは…
無能力化され、
ベッドに、体育座りをしながら暫く落ち込んでみました。
「河本似やねんや…」
まこゑです…
核施設無能力化を支援する団体が、
まこゑを無能力化にしてしまいました…。
ニホンジン カンコウキャク キライ
ヴォケ!!!
やっとのこさ、仕事もひと段落。
今日は、お昼近くまでベッドでウダウダ
(ええ、どーせ独り寝ですから、クィーンサイズでも広々ですけど!)
いつもより、顔5倍くらいパンパンにはらしながら、
よだれの跡をコリコリこそぎ落としながら、
「今日は、なにしよーーーーーーー?」
って、考えたんですが、頭の中「エロ」以外に浮かんできませんw。
なので…
マッサージに行くことに。
しかしながら…
マッサージでの内容は… 本当に、マッサージのみでした。
頭の中と、下半身が膨らみっぱなしヤナイケ!!われ~!!!どないしてくれんねん!
とは言っても… お育ちが良い“阪急沿線”でございますので、
そんな汚い言葉は慎むようにしないと…。
帰りに、雨も降ってくるし、「日ごろの行いの悪さかしら」
BTSの車内も雨のせいで若干混んでます。
プロンポンからも、沢山人が乗ってきました。
ええ、ニホンジン カンコウキャク という、野蛮で卑劣な動物もね…。
そんな卑劣なメスが、アタシの横に二人並んで、いきなり、こんな会話を…。
野蛮A「ねぇ… アタシの横に立ってる人、」
卑劣B「誰?」
野蛮A「この人よ… この(アタシの着てる服のこと説明しながら)人よ」
卑劣B「そんで?」
野蛮A「次長課長にそっくりじゃない?」
卑劣B「ひえー “お前に食わすタン麺はねぇ”でしょ」
野蛮A「チョースゴ似www」
あたしゃ…
ドン引きだよ…
あたしゃ、ニホンジンだよ。
あんたらと、一緒で、日本語話して、理解する
ニホンジンだよ。
いくら、海外に来たからって、BTSの中、あんたらだけが“ニホンジン”じゃないんだよ。
「神様! このみすぼらしい、野蛮と卑劣なニホンジンメス豚を、地獄に落としてください」
「二度と、結婚だの、彼氏が欲しいだの、 子供欲しいだの、言わせないでください」
「タイに来ても、もてない女に脱落させてください」
心から叫んでみました。
日本の政府に一言。
ニホンジンが海外へ出国するパスポートを発行する前に
ニホンジンを海外へ出してもいいかどうかの、判断をしてください。
よろしくお願いいたします。
ヴォケ!!!
その後… まこゑは…
無能力化され、
ベッドに、体育座りをしながら暫く落ち込んでみました。
「河本似やねんや…」