タイ、暑い、プチゴールデンういーく。


まこゑ、独身、上がりかけ、予定なし。


暇。


なので、YOUTUBE見まくり。


で、ちょいと古い話題に…。


YouTubeって凄いね、長生きしてよかったよ、こんなもんが見れるのよね。


宝塚歌劇。


それも、スンゴイ古いやつばっか、そんでもって、フィナーレのパレード(知らない人多いでしょうが我慢してよんでちょ)だけを延々と見続けてみました。


その昔…


西暦1986年。 まこゑはまだ19歳w(あっただよ、あたしにだって10代)


そのとき付き合いだした男がいて、大阪の堂山町でとあるゲイバーで“店子”してた人だったんだけど、


その人、スンゴイ“宝塚ファン”でして… 二人のおデートも、なぜか宝塚大劇場w。


初めて見る宝塚歌劇に、まこゑは衝撃を受け、彼氏と一緒に夢の世界まっしぐらwwww(今考えると、やっぱデートとしてはおかしい場所選び)


そのとき見たのが、雪組の「大江山花伝」とショーの「スカイ ハイ スカイ」 トップスターは、平みち(たいら みち=通称 モサクさん)


2番手が 杜けあき で、3番手が 一路まき(知らん人は知らん、でも、あたしゃ書くだ!)


それから、何度と繰り返される宝塚歌劇デートで、あたしの中に宝塚がすりこまれたのよね。


まこゑもはまりにはまって、何年か後には、ファンクラブにはいったり、げーバー関係のツテで、天海ゆうきの楽屋見舞いにも連れてってもらったり(シャイボーイのマルコママと一緒に)


最前列でマルコママ(大阪では結構有名なママ)と舞台見て、マルコままったら、幕間に食べたサンドイッチの空き箱を、銀橋(ぎんきょう=オーケストラボックスの前にある、花道みたいなとこ)に置いて、知り合いの歌劇団の出演者でニックネームが“ハコちゃん”に向かって、空き箱指差しながら、「はこちゃーん!!!」って呼んでたら、ハコちゃんは気づかないけど、周りの出演者は、腹抱えて笑いだしちゃって、舞台がひっちゃかめっちゃかになったこともあった。


まぁ、そんなこんなの思い出が、この暇なまこゑの休日に、走馬灯のように思い出されたので、


記録として、残しておきましょ。


ってか、


暇な、まこゑさん


書くことないと、こんなに文章もまとまりつかなくなるのね~。


そろそろ、記憶障害も出てきてるのかしら?


ケツの穴から、だらだら漏れてるわw。