kojiroのブログ -14ページ目

いろいろありすぎて

前回の記事から今日まで結構いろいろあってというか、

記事ネタが多すぎて、書かなきゃ書かなきゃと使命感に駆られつつも放置してました!すみませんm(_ _)m

 

僕のこのブログ、数少ない読者の中で人気のある記事は、野球系か恋愛系。

今回もそれらを書いていこうと思っているのですが、それだけじゃなく、記事としては5個ぐらい投稿しようと思ってますパー

期間空けずに立て続けに投下していきますねー!

 

 

まずは、以前にも予告してたダルビッシュとかマー君とか書きたいんですが、

やっぱり二刀流・大谷翔平ひらめき電球

 

ブログではキツ目の事を書きましたが、チームが10試合終了時点で

打者 .389  3本  7打点

投手 2勝

 

 

んーこのまま行ったら大変なことになるなーー

とりあえず、すみませんでしたああああ

 

 

でもね、あのオープン戦の内容なら、野球に詳しい人、プロ野球関係者に予想を求めても、

最初は厳しいって誰もが言ってるはず。

希望的観測や応援してるとかそんなものは抜きしてね。

 

 

ただこの期に及んで言わせていただきたい!!

(あくまでkojiroの見解です)

 

まずホームランの話。

出場3試合連続でのホームラン。飛距離といいポテンシャルはやはり、メジャーにおいても見劣りしない。

ただ、オンリーワンのパワーかと言われればそれは別の話。

 

 

で、まずは一本目のホームランの打席。

カウント2-2からのホームランですが、

それまでは正直、これはやられそうやなーと思いましたよ。

 

低めのカーブ?カットボールといい、低めのボール球にブンブン手を出してしまうので。

それで、カーブがインコースの甘いところに来てホームラン。

 

そのホームランを打った球について仮説を立ててみました!

あのコースのカーブやスライダーは大谷にとって、配球を読んで待たなくても、

咄嗟の反応でホームランに出来てしまうんじゃないか!と。

 

根拠はちょこっとだけあります。

 

 

高校3年の春のセンバツで藤波擁する大阪桐蔭と対戦した時、藤波から上記と似たようなカーブをライトスタンドに放り込んでるんです。

 

あと、日ハム時代に1番ピッチャーで出場して、初球先頭打者ホームランを打った時もスライダーがインコースに甘めに来たのかな?

 

 

極端な話、調子悪くても似たような球筋がそのコースに来たらいつでもホームランに出来るんでしょうね。

 

なので初ホームランの打席はポテンシャルは凄いけど、内容は、んーって感じ。

それよりも同日3本目のヒットを打った内容の方が素晴らしいです。

 

 

ただ、2本目、3本目を捉えただけでなく、ホームランに出来るのはやっぱりスゲーな、と。

 

 

 

そんで、ピッチング。

1勝目をあげた時のピッチングはオープン戦とは打って変わったような球筋で、正直びっくらこきましたw

オープン戦は一体なんだったんだ、と。

まあ全球見たわけではないから、自分の中で評価保留にしつつ、それでもひょっとして・・・・

という期待を抱いた2戦目。

 

 

朝起きたら、携帯のニュースで大谷ノーノー6回終了時点で継続中ってw

 

ナンダッテー!?

 

ってなって、僕がテレビつけた瞬間にノーノー終了のお知らせorz

 

 

結果的には7回1安打12奪三振無失点。

さぞかし、快刀乱麻のピッチングをしたんだろうと、全球ハイライトを観ました。

 

 

正直、ガッカリでした。

 

球が荒れて相手バッターが手こずっただけであって、審判の相性などで四球がかさんだら、結果は

 

〇回降板

 

となっていたでしょう。

 

7回を投げて91球、ストライク数は59球、もしあと1,2個四球出してたなら、こうはなってなかった。

じゃあなぜ、そんなに良くも無いのに結果が出るのか?

 

単純です

 

ストレートが速く、フォークがあるから。

 

球が荒れるけどスピードがあるから、相手はなかなか一球では仕留められず、フォークで三振。

このパターンですね。

 

見てたら、ストレートがおもいっきりシュート回転してたり・・・

お世辞にも完璧とか圧倒的とかは言えない内容だと思いましたね。

 

 

ただ!!!

立ち上がりは悪かったですが、4,5回ぐらいかなー?

修正して安定しだしたのが目に見えてわかったのは、修正能力高いんだなーと思いました。

それがなければ、散々だったと思います。

 

 

 

じゃああれか!!??

kojiroは大谷の事をディスってるのか?

 

と思うなかれ。

 

 

そんな状態なのに、ホームラン打ったり、2勝したり、ポテンシャルの凄まじさに改めて驚いているのでありますよw

 

 

しかしながら、シーズンまだ始まったばかり。

メジャーっていうのは 力 VS 力  のイメージがあると思うでしょうが、意外に分析が凄いんです。

分析され出してからが本当の勝負です。

特にバッティング。

出だしこそ快調ですが、このままいくとは微塵も思っていません。

そろそろ

まず最初に一言。

 

 

携帯壊れたーー\(^o^)/

 

修理に出したんだけどもいつ戻ってくるのか、具体的な日数は言ってもらえず、

代替機は、クラッシャーkojiroの本領を発揮して、壊したくないので辞めておきました。

 

 

ご用の方は、コメント残すなりアメブロのメッセージで直接なり、あるいはmixiからでもいける・・・かもしれませんw

 

まあ、前の目まい事件に比べれば復旧までにそんな時間かからないと思うんですが。

 

 

ちなみにmixiはコジローで出るのかな?コジ  ローだったかな?

スズメが手に乗ってるプロフィール画像だったと思います(懐かしい)。

 

 

マイミクの人も色々と懐かしいなーって。

もともとニコニコ動画のコミュニティの人達が多いんですけど、男女問わず、一晩中話したこともありましたよー。

一晩中は男性ぐらいで、だいぶ仲の良かった女性とはアホみたいにメールしてた事もありましたねー。

 

特に仲良かった男性は、

メジャーリーグ通で、スカイプで話しながらお互いに顔さらしながら素振りしたりとかw

 

もともと超人見知りのkojiroが軽い人見知りぐらいまでになったのは、こういう人達と喋ったり、生放送を頻繁にしてたお陰かもしれないです。

 

 

 

いやまあそんな話はいいんですよ!w

タイトルは、そろそろ野球辞めようかと思ってます。

仕事何しよう、とか、ゆくゆくは手に職付けれる資格取れたらなーとか、色々考えてます。

 

こんな不良物件、貰い手いないだろうなーとかw

 

正直、テレビの画面の向こう側の野球選手、対戦したら勝てる自信もついてきたんですけどね。

そう思いながら引退する選手は何も僕だけではないし。

 

最後に何かアクションして終わろうと思いますパー

 

まもなく球春

早くやる側になりたいもんですが・・


毎年の如く、色々と予想していきましょうか💡


まずはメジャーの日本人選手!


僕の注目はやっぱり古巣マリナーズに復帰したイチロー❗

マリナーズのユニフォームが1番しっくりくるぜぃ・・・(T_T)


そしてみんなが気になるのは二刀流・大谷でしょうか?

正直、即通用するとは全く思ってません。
イチローとかとは違って、
プレーの質を高くしたり、引き出しを増やしたりとかではなく、
日本球界時代は、二刀流だからというので大事にされてきた分、そのツケが来るだろうと思ってますから。

ただ予想以上に酷いなーと。
ピッチングはもう少しやれると思ったけど、
ただの棒球のストレートで、そりゃあ打たれるし棒球になってしまう理由があるんでしょうね。
マウンドのせいなのかボールのせいなのか、フォームが大分崩れてます。

マイナーリーグの有望選手と同じ感覚で見れば良いんじゃないでしょうか?

ただ、メジャーは日本みたいに気長に待ってはくれません。


僕がイチ押しの日本人選手は、元西武のアンダースローの牧田です💡

日本のアンダースローのピッチャーってメジャーのそれとは、名前は一緒でも結構違うんですよ。
特に牧田のストレートは浮き上がるので、非常に打ちづらい。
アンダースローは球速表示よりも5~10キロ速い感覚とも言われてます。
なんでかというと、
バッターの目が慣れてないから。
特にメジャーのアンダースロー投手とはタイプが違うので、唯一無二の脅威となるでしょう💡


他にもまだあります。
最近のメジャー、まあ昔からかもわかりませんが低目の球をすくい上げるスイング軌道の傾向があり、
高目の球、特に牧田の浮き上がるストレートに対してのバットの接点が無いんじゃないかと思うんです。

もちろん、ストレートを投げ続けたらそのうち打たれるだろうけど、
そうさせないために、持ち球のスローボール、スローカーブ、スライダー、シンカーで目線を動かして、
変化球に対応しようとしてる時に、ストレートをズドン❗

オープン戦の投球観ましたが、
よっぽど調子崩したり、ボールやマウンドに四苦八苦しなければ活躍は間違いないでしょう!


ダルビッシュ、マー君、平野の事も書きたいんですが、長くなりそうなので次回へ✋