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格闘技ニュース通信

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五味選手が10月30日、『バーリトゥードジャパン』へ復活する。


が、その後は海外で戦う方針という。


思いっきり?マークが点灯する。


なぜ、国内、海外と区分けする必要があるのだろうか?


格闘技をプロとして行っているのなら、国内も海外もないはずだ。


最強を目指すのみだ。


格闘家でなくても、ビジネスマンでも世界一を目指すべきだと思っている。


プライド時代の五味選手は国内も海外もなく、


スカ勝ちを求めて、最強を求めていた。


その姿はカリスマという表現がぴったりだった。


とんでもない引力を持ち、会場は五味が現れただけで雰囲気が一変した。


格闘技へ人生全てを掛けていた五味選手がもの凄い好きだった。


それが、プライドでチャンピオンになり、戦極へ来て、


追われる立場になった瞬間、


昔のオーラは消え去り、


弱々しいイメージしかなくなった。


北岡戦では案の定、全く見せ場のないまま試合を終えるというメインイベンター失格といって負け方だった。


何故、こんな厳しい事を言うのかと言えば、


五味選手の潜在能力を発揮すれば、そんなはずはなかったはずだからだ。


五味選手の潜在能力が発揮されれば北岡選手にも勝てたと思う。


それが、追われるプレッシャーに負け、練習に身が入らず情けない負け方をした。


そして、今は海外で戦って行きたい、とほざいている。


はっきり言う。


情けないこと言っているじゃねぇ!!!


今、ライト級で一番強いと言われている青木と廣田に挑戦を突きつけろ!


そして、北岡にリベンジしろ!


それをしないで、死ぬ時後悔しないのか!


五味選手よ、目を覚まして欲しい。


五味選手の潜在能力を全て発揮すれば青木を倒せる。


青木や北岡に舐めた口きかれて大人の態度を取っている五味選手はカッコ良くない。


なめたこと言ってんじゃねぇ、と一発かましてやれ!


戦え、戦え、戦え、五味隆典。


目を覚ませ、五味隆典。


修斗時代の五味、キッド、川尻を観られます。

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http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/headlines/20091024-00000012-spnavi-fight.html


アリスターへしっかりドーピング検査をして欲しい。


いつまでのさばらせておくのか(><)


ボンヤスキーは公の場ではっきりとアリスターのドーピング使用を明言していた。


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