おばけくん100万回言えばよかった 第5話

 

第1話 出会いと別れのハンバーグ 7.4%

第2話 ゆれる思い 7.6%

第3話 家族という罠 7.1%

第4話 カラダの痛み 7.1%

第5話 バレンタインデートは幽霊と 7.4%

 

初回視聴率まで戻りましたねウインク

先週は遺体発見で放心状態でしたが、今回は二人の相手を思うが故のすれ違いがせつない展開でした。

また登場人物が増えてミステリーの部分、事件の真相がまた複雑にチーン

 

以下ネタバレ含む感想です。

 

死亡推定日時 

1月13日 午後5~7時

悠依の誕生日に亡くなるなんて…直木が突っ込んでるの本来は切なくキツイですが飄々と言うからまた絶妙にうなずきたくなり全体暗くなり過ぎない絶妙な塩梅。

 

葬儀

両親と親戚と思われる人、悠依とオーナーのみの少人数。

ここで弟の存在がないのに違和感。

亡くなったのではというSNSの書き込みを見かけましたが、母親が再発した際に直木の居場所がわからないと困ると悠依にもらしていたからあえて参列しないのか具合悪く参列できないのか、それとも今後のストーリー上のカギとなる存在だからここでは隠してるのか。

実は弟は亡くなってるのに母親が認められずああいう言動をしていたのかも…謎です。まぁ…素人の推理ですが真顔

 

デート

クイズでは全然かみ合っていませんでしたが笑

楽し気な悠依。

でも直木は魚住の表情で彼が好意を持ち始めてるのを感じ取っている様子が伺えました。

『あんな人いるんだなぁ』

何気ない魚住の呟き。要所要所で見せる魚住の刑事としての信念。

いい人なんですよね…。これは最後彼に悠依を託して消えるパターンなのかなぁ…

悲しいけど…でもありきたりな展開なのでもうひとひねり欲しい気もする。

(二度目の憑依も完璧な松ケン氏。)

 

新しい人生を歩いて欲しいと成仏する方法を模索する直木。

(荼毘に付される自分を見たら未来なんて考えられないですよね…ぐすん)

直木と生きていく、諦めないと誓う悠依。

今後どうなるのか…気になる展開です。

 

そして、事件の方も徐々に明らかに。

ぶどうグミ食べてるのはオーナーですよね??顎のラインとか…ゲッソリ

莉桜の旦那もちょっと怪しいし。何か知ってそう。

莉桜はやっぱり悠依のことは守ってくれてるのかなぁ…。

 

伏線回収したネックレス。(クイズでは外れたけどキョロキョロ)

微笑ましいカップルのやり取りが余計悲しく切なくなってきます大泣き

 

悠依の記憶など悠依自身の過去が明らかになってないのも後半のカギかも。

今後の展開も楽しみです(切ないけど)

あ、予告で新しいおばけくん出てきた(笑)

 

直木が生死を彷徨う設定だったらなぁえーん…と思うくらい可愛い二人。

 

ロング予告

金曜日まで待てないアセアセアセアセアセアセ

 

バレンタインの贈り物照れラブラブ

 

節分ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ

 

今年最初の映画鑑賞は鬼滅の刃です。

 

あらすじ

竈門炭治郎は、鬼殺隊の主軸“柱”のひとりである宇髄天元らと共に遊郭への潜入任務を行い、上弦の陸の鬼・堕姫、妓夫太郎と激闘を繰り広げる。そのさなかに堕姫の帯の鬼の攻撃によって建物が崩壊し、炭治郎ががれきの中で目を覚ますと、仲間の我妻善逸はがれきに押し潰され、嘴平伊之助は妓夫太郎に鎌で突かれ、宇髄は片腕を失くした上に心臓が止まっていた。妓夫太郎は炭治郎たちの窮状をあざ笑い、炭治郎は戦意を失いかける。

テレビシリーズの遊郭編のラスト2話と4月放送の刀鍛冶の里編の1話の上映です。

オープニングの振り返りで不意打ちに煉獄さんが出てきてうるうるぐすんしました。

 

テレビで見ていた時も思ったのですが作画の美しいこと驚き

特に天元と妓夫太郎の激闘シーンの迫力は劇場で見ても見劣りせず、むしろ劇場で見るべき作品だなぁと思いました。

柱の中で一番好きなの宇髄天元だから劇場で見れて幸せでした照れラブラブかっこいいラブラブ

 

新作の部分も良かった。甘露寺蜜璃ちゃんも可愛かった。

性格も良いから好きです。

無限城は是非劇場の大スクリーンで見てほしいから復習予習をするつもりで見ると大満足な映画だと思います。