2窓側の席に座る君 私の瞳には君がうつっている あ すきって気持ちがあふれ出してしまいそうだ けれどなぜだろう 君の瞳には私ではない違うだれかがうつっている それがとても 悲しくて、悲しくて 私は目をつぶった