クラクションの音
賑やかな人々の声
排気ガスの臭い
お香の甘い匂い
懐かしい雰囲気
11月1日 私は、タイはカオサンロードに着いた。
日本で予想していた天気とは裏腹に、意外と涼しい気候のタイ 暑い気温大好きな gato には、少し残念
前回同様 海外慣れしていない私は、緊張していた。
でも、不思議なことにここに到着すると そんなこと忘れてしまう♪
NO PLAN
まさに、今回も予定なし。
皆それぞれ旅スタイルは 違うと思うけど あたしは NO PLAN が、大好きだ
昔から、計画を練っても最終的には変えてしまう そんな性格
自分でその土地と出会って 自分のfeelingに 身をまかせる 最高な気持ちになる
しかし、前回も今回の旅も実は trip blue になってたとは 友達には言えない(^^)
強がりな私なのです。
「gatoは、一人で旅行とか国内ならわかるけど怖くないの??」
「何でまた、一人なの??海外旅行友達と行ったほうがたのしいじゃん!!」
答えは NO
この質問 一人旅の人なら 必ず出てくる質問だと思うし
このことに関しての答えも人それぞれ違うと思う
ちなみに、あたしの答えは
「じゃあさ、あたしと一緒にバックしょって長い期間旅してくれるのかい??」
答えは NO
そんな、単純な答えと理由はもちろんたくさんある
*Disney Land では、確実に迷子になる確率が高い!自由行動の度がすぎるため。
*友達と行くのも楽しいでしょう(行ったことはないですが)でも、それじゃ自分の感じる快感は10分の1になること間違いなし
*あくまでも、日本にいる時の自分とは違う自分だと思う
*一人で、飛行機に乗って出発するのが何より楽しみ♪
こんな、感じです
でも、やっぱり少しはびびってしまう。強がって出発なによりあたしは 本格的に英語力が
ゼロ
どうにかなるとゆう ラッキーが今回も起きてくれるといいなぁ・・・・・
そこが、私のびびってしまう理由の一つだ
そして、突発的に出発したのも 英語を勉強するモチベーションをあげるそれが目的だった
東南アジアなら英語は必要になるし、外国人の人もたくさんいる
一ヵ月半旅して、刺激を受けようとおもったのだ
五月の旅の後、日本に帰国したら絶対英語を勉強しよう。そしたら、もっと自分の視野が広がるだろうし 何より人とふれあうのが好きだからだ。言葉が通じなくても、ジェスチャーなどで楽しめるでも、やっぱり英語がわかれば危険な事から自分を守れるし 日本の常識を超えてみたかった。
でも、日本に帰国後一向に勉強が進まない・・・・
そりゃ、そうだ。どう勉強したらいいのか知らないからだ。単語をひたすら書く 中学生の教科書を見てみる、一つも頭に入ることなく続くことは無かった。
あるのは、少し奮発して買った 電子辞書、旅のお供の一つ。
この頃は、一度も電池を換えることなく電子辞書を保持してた。でも、旅に出ると違うfull活用で役に立つ
そんなわけで いつものいい加減な英語力で現地の人たちを困らせていく私です。
久しぶりのカオサンロード
まず、何か情報集めに 日本人の多いゲストハウスに足を運んだ。懐かしい裏路地を歩き着いたもののその ゲストハウスはもうすでにいっぱいだった。
11月 このシーズンは タイは人気らしく日本人はかなり多いとか、そんなこと調べて無かったよ!
他を探そう・・・・
そこに、二人の日本人男性
なんせ、英語わからない私なのでこうゆう出会いは貴重です www
gato「どこか、いいゲストハウス知ってますか?もうここは、いっぱいらしいので。」
男性「それだったら、俺たちの泊まってるゲストハウス紹介しますよ、きれいで値段も150バーツです。」
gato「ありがとう!ぜひ!」
こんな、形でまずはじめに出会った日本人男性 しんご君に青田君。
彼らは、オーストラリアのワーキングホリデーから帰国の流れで東南アジアを旅してるとか
最初から 英語ペラペラな人に出会ってしまいました。
年齢も近い私たちでしたが、まるで自分が迷子になった子供ののよう♪
着いたゲストハウスは インド人経営のゲストハウス
まず、ここで今日の疲れを取ろう。
ドミトリーの部屋には
ジェシー フィリピン出身 イングランドboy 四人 USA 出身の女の子
何と見事にほとんどが英語の人たち 涙
日本人女の子一人でいると だいたい不思議そうな顔で見つめてくる皆々様
ましてや、私は身長も 151cmと低いので 子供に見られやすい。
なんだか たくさん話しかける
「*+‘jksoji+`{L+JAJAK+`PJKL??????」
gato「ソーリー、アイ ドン ノー イングリッシュ、ソーリー」
精一杯に、出てきた言いなれた言葉 www
さすがに この時は恥ずかしくなってしまった
皆 私をみてとても不思議そうだ。
でも、言葉のわからない私に日本のサッカー選手の名前を言ってみたり
「スシ!!トキョー!!ゲーシャ!!」
日本の知ってる言葉をかけてくれた。英語をまったくわからない日本人代表として嬉しかった
旅スタートから、自分の勉強不足に悔しくなる。
そこに現れたのが日本人の二人しんご君においてはさすが、英語ペラペラだ。ネイティブ多数に対して余裕で会話してる
いったい皆何を話してるんだろう・・・・
旅の初日、ベットに横になり皆の英語に耳をかたむけこの日は眠りについた。
賑やかな人々の声
排気ガスの臭い
お香の甘い匂い
懐かしい雰囲気
11月1日 私は、タイはカオサンロードに着いた。
日本で予想していた天気とは裏腹に、意外と涼しい気候のタイ 暑い気温大好きな gato には、少し残念
前回同様 海外慣れしていない私は、緊張していた。
でも、不思議なことにここに到着すると そんなこと忘れてしまう♪
NO PLAN
まさに、今回も予定なし。
皆それぞれ旅スタイルは 違うと思うけど あたしは NO PLAN が、大好きだ
昔から、計画を練っても最終的には変えてしまう そんな性格
自分でその土地と出会って 自分のfeelingに 身をまかせる 最高な気持ちになる
しかし、前回も今回の旅も実は trip blue になってたとは 友達には言えない(^^)
強がりな私なのです。
「gatoは、一人で旅行とか国内ならわかるけど怖くないの??」
「何でまた、一人なの??海外旅行友達と行ったほうがたのしいじゃん!!」
答えは NO
この質問 一人旅の人なら 必ず出てくる質問だと思うし
このことに関しての答えも人それぞれ違うと思う
ちなみに、あたしの答えは
「じゃあさ、あたしと一緒にバックしょって長い期間旅してくれるのかい??」
答えは NO
そんな、単純な答えと理由はもちろんたくさんある
*Disney Land では、確実に迷子になる確率が高い!自由行動の度がすぎるため。
*友達と行くのも楽しいでしょう(行ったことはないですが)でも、それじゃ自分の感じる快感は10分の1になること間違いなし
*あくまでも、日本にいる時の自分とは違う自分だと思う
*一人で、飛行機に乗って出発するのが何より楽しみ♪
こんな、感じです
でも、やっぱり少しはびびってしまう。強がって出発なによりあたしは 本格的に英語力が
ゼロ
どうにかなるとゆう ラッキーが今回も起きてくれるといいなぁ・・・・・
そこが、私のびびってしまう理由の一つだ
そして、突発的に出発したのも 英語を勉強するモチベーションをあげるそれが目的だった
東南アジアなら英語は必要になるし、外国人の人もたくさんいる
一ヵ月半旅して、刺激を受けようとおもったのだ
五月の旅の後、日本に帰国したら絶対英語を勉強しよう。そしたら、もっと自分の視野が広がるだろうし 何より人とふれあうのが好きだからだ。言葉が通じなくても、ジェスチャーなどで楽しめるでも、やっぱり英語がわかれば危険な事から自分を守れるし 日本の常識を超えてみたかった。
でも、日本に帰国後一向に勉強が進まない・・・・
そりゃ、そうだ。どう勉強したらいいのか知らないからだ。単語をひたすら書く 中学生の教科書を見てみる、一つも頭に入ることなく続くことは無かった。
あるのは、少し奮発して買った 電子辞書、旅のお供の一つ。
この頃は、一度も電池を換えることなく電子辞書を保持してた。でも、旅に出ると違うfull活用で役に立つ
そんなわけで いつものいい加減な英語力で現地の人たちを困らせていく私です。
久しぶりのカオサンロード
まず、何か情報集めに 日本人の多いゲストハウスに足を運んだ。懐かしい裏路地を歩き着いたもののその ゲストハウスはもうすでにいっぱいだった。
11月 このシーズンは タイは人気らしく日本人はかなり多いとか、そんなこと調べて無かったよ!
他を探そう・・・・
そこに、二人の日本人男性
なんせ、英語わからない私なのでこうゆう出会いは貴重です www
gato「どこか、いいゲストハウス知ってますか?もうここは、いっぱいらしいので。」
男性「それだったら、俺たちの泊まってるゲストハウス紹介しますよ、きれいで値段も150バーツです。」
gato「ありがとう!ぜひ!」
こんな、形でまずはじめに出会った日本人男性 しんご君に青田君。
彼らは、オーストラリアのワーキングホリデーから帰国の流れで東南アジアを旅してるとか
最初から 英語ペラペラな人に出会ってしまいました。
年齢も近い私たちでしたが、まるで自分が迷子になった子供ののよう♪
着いたゲストハウスは インド人経営のゲストハウス
まず、ここで今日の疲れを取ろう。
ドミトリーの部屋には
ジェシー フィリピン出身 イングランドboy 四人 USA 出身の女の子
何と見事にほとんどが英語の人たち 涙
日本人女の子一人でいると だいたい不思議そうな顔で見つめてくる皆々様
ましてや、私は身長も 151cmと低いので 子供に見られやすい。
なんだか たくさん話しかける
「*+‘jksoji+`{L+JAJAK+`PJKL??????」
gato「ソーリー、アイ ドン ノー イングリッシュ、ソーリー」
精一杯に、出てきた言いなれた言葉 www
さすがに この時は恥ずかしくなってしまった
皆 私をみてとても不思議そうだ。
でも、言葉のわからない私に日本のサッカー選手の名前を言ってみたり
「スシ!!トキョー!!ゲーシャ!!」
日本の知ってる言葉をかけてくれた。英語をまったくわからない日本人代表として嬉しかった
旅スタートから、自分の勉強不足に悔しくなる。
そこに現れたのが日本人の二人しんご君においてはさすが、英語ペラペラだ。ネイティブ多数に対して余裕で会話してる
いったい皆何を話してるんだろう・・・・
旅の初日、ベットに横になり皆の英語に耳をかたむけこの日は眠りについた。