天才+天才
KANの背中から
KANの綴る歌詞から
KANの紡ぐ楽曲からずっと感じてきた
このどうしようもない哀愁。
このどうしようもない哀愁とゆう覇気を纏う
もう1人の存在、秦基博。
ぐ、ぐるじい、、、
締め付けられる歌声。
この才能+才能。
どうしようもなくなってしまった。
もうどうしようもなくなって
ジタバタしてしまった。
この哀しくも美しい芸術的感性に
震えてジタバタしてしまった。
この音楽性に言葉が追いつかなくて
もどかしくてジタバタしてしまった。
この2人ですもの、
そりゃたまらないですよね。
ザ・ファブル
映画先行で知り得た方のほうが多いんですかね。
私も知ったのは映画の予告からだったのですが、映画は観ておらず、
TSUTAYAの漫画レンタルにて一気読みをして
今更めちゃめちゃ面白かったなーと。
こんな世界観があったのかとゆう驚愕。
ギャグセン…と言ったらいいのか。
・枝豆は鞘も食べる
・さんまは頭から食べる
みたいなふと逸脱した感のある表現や
洋子さんの虚無感と猟奇的な暇つぶし芸は
ただただ好きですね。
とりあえず
佐藤君のあの緩急の付け方はエグい。
主役の魅力がズバ抜けてて私、興奮しました。
現在単行本では第1部が完結しており、
第2部が7月からヤンマガにて連載中らしい。
気になる。
すっごく気になる。
だって暇なんだもの。
(家にTVのない生活をしている私も
なかなか逸脱しているとは思う)
このザ・ファブルとゆう作品。
映画だけでは実にもったいない。
漫画も是非読んで感じてもらいたい。
漫画ならではの面白味が濃縮されてます。


