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4歳男の子&2歳女の子の
何気ない日常を綴っています
4月から息子は
保育園の4歳児クラスへ進級。
いわゆる年中さん。
2歳児クラス、3歳児クラスで
2年間担任を持っていただいた先生が
3月末で他園に異動されました。
良い先生だったので
とても残念で淋しいお別れでした。
息子のことを
「とっても素直だからどんどん吸収していく」
「おーくんは何にでもなれる」
「将来が楽しみ」
「可能性しかない」
そんな魔法みたいな言葉をかけてくれた
優しい素敵な先生でした
なんでも知りたくて
いつも疑問に思ったことを聞いてくる、
とも。
「おうちで丁寧に対応されているのが
わかります」と、
お若いのに親にもいつも気遣ってくださった
優しい先生
今後もずっとこのまま、
まっすぐ、育っていってほしい…
というようなことをいつも仰っていました。
「どうかこのまま…」
と言うということは、
きっとこのままいかない要因が出てくることの方が多いからかなと…
そんなとき、親としてどう対応できるかが大事だな…と感じました
●不遇なことがあっても、
前向きに方向転換できるマインドを
持たせてあげること
●自信を持って挑戦し続けさせること
●子どもを信じること
無邪気に遊ぶ4歳を見ながら、
そんなことを考えさせてくれた
先生でした。
行き詰まったときには
この頃に立ち返ってみようと
思っています
ちなみに…
私は先生とのお別れが
とっても悲しかったんですが、
当の息子はそんな様子がなく…
それより進級が嬉しくて嬉しくて
仕方ないみたいでした
