アラフォー元現場マンのサラリーマン奴隷解放宣言

アラフォー元現場マンのサラリーマン奴隷解放宣言

3K(きつい、汚い、危険)職場で休みなしのサラリーマン生活から這い上がった男が、奴隷的生活から開放されるためのマインド、気づき、有益な情報を配信します。

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ゴルゴ松本が少年院で行った「魂の授業」

を見て 久々に感激して涙が出た。

ゴルゴ松本の「魂の授業」



夢を叶える方法

いいことも悪いことも吐いていく。

「吐く」とは±を口に出すこと。

成功する人は夢を実現するために、

マイナスを少しずつ吐かないようにしていく。

そうするとプラスのことしか吐かなくなり

夢は叶う。

まだ足りないと思ったら軌道修正しながら

最終目標は変えない。

しかし、危険だと思ったら逃げていい。

そして時間をおいたら、また挑めばいい。

「逃げる」のしんにょうを手へんに変えたら「挑む」

「幸」と「辛い」は横棒一本違うだけ。

辛いのは 苦難、困難、災難が起こるから。

しかし、苦難、困難、災難がない人生を

難が無い「無難」という。

そんなのはつまらない人生だ。難が有ると

書いて「有難し」つまり「ありがたい」ということだ。


「命」とは人を一叩きと書く。

人を叩いて痛めつけることではない。

胸に手を当てて感じる心臓の鼓動。

一叩きの連続が「命」である。

お母さんは命をかけて子供を産んできた。

産んだはいいが、子供の顔を

人間は全て女性から産まれてきたんだ。

全ての始まりは女です。女へんに土台の台を

右に書いて「始まる」といいます。

だから絶対に女性を粗末にしてはならない。

女の人は大事にして尊敬してやさしくして

守ってやらなきゃダメなんだ。

これからは皆が命をつなげていくのです。