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「あまちゃん」にギャラクシー大賞! 能年玲奈の「じぇじぇじぇ!」は聞かれず、三浦春馬に個人賞
オリコン
『第51回ギャラクシー賞』大賞は『あまちゃん』
芸能ニュースラウンジ
三浦春馬、贈賞式欠席も担当P舞台裏明かす「誠実も小悪魔も両方イイ!難病役は春馬からの提案で…」
毎年注目のテレビ部門個人賞では、連続ドラマ「ラスト・シンデレラ」、「僕のいた時間」(ともにフジテレビ系)で、年上女を翻弄する小悪魔的な男を軽快に演じたかと思えば、難病と闘う主人公をシリアスに演じるなど、幅広い演技で視聴者を魅了した俳優・三浦春馬(24)が受賞した。
この日、三浦は仕事の都合で欠席となったが、代役として出席し贈賞を受けた、両ドラマのプロデューサー・中野利幸は三浦について「最初に会ったときはそれまでのイメージどおり、誠実な青年だったが、”ラスト・シンデレラ”ではそれを打ち破れたところに成功の秘訣があったと思う。(三浦が)大胆に脱ぐシーンなどもあったが、三浦も常々、ドラマは視聴者のみなさんとともにつくるものだと話している。”ラスト・シンデレラ”の次にどんな役がやりたいと聞いたら、三浦が『徐々に筋肉が衰えていく病気に侵されている青年がいて、その役をやってみたい』と提案してくれて、『僕のいた時間』はまさに彼と一緒につくっていった。誠実な役もいいし、大胆な小悪魔的な役もいい。また彼と一緒に作品をつくりあげていきたい」と大絶賛していた。

IRORIO
「あまちゃん」強し、「第51回ギャラクシー賞」のテレビ部門大賞をゲット!
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毎年注目のテレビ部門個人賞では、連続ドラマ「ラスト・シンデレラ」、「僕のいた時間」(ともにフジテレビ系)で、年上女を翻弄する小悪魔的な男を軽快に演じたかと思えば、難病と闘う主人公をシリアスに演じるなど、幅広い演技で視聴者を魅了した俳優・三浦春馬(24)が受賞した。
この日、三浦は仕事の都合で欠席となったが、代役として出席し贈賞を受けた、両ドラマのプロデューサー・中野利幸は三浦について「最初に会ったときはそれまでのイメージどおり、誠実な青年だったが、”ラスト・シンデレラ”ではそれを打ち破れたところに成功の秘訣があったと思う。(三浦が)大胆に脱ぐシーンなどもあったが、三浦も常々、ドラマは視聴者のみなさんとともにつくるものだと話している。”ラスト・シンデレラ”の次にどんな役がやりたいと聞いたら、三浦が『徐々に筋肉が衰えていく病気に侵されている青年がいて、その役をやってみたい』と提案してくれて、『僕のいた時間』はまさに彼と一緒につくっていった。誠実な役もいいし、大胆な小悪魔的な役もいい。また彼と一緒に作品をつくりあげていきたい」と大絶賛していた。

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