木曜日。
一つ解決すると新たな問題が勃発。
一息つけたのでおしゃれカフェに来ました。
いつもより遅いので混んでいます。
ドーナツ🍩おいしい。
ジムでしっかり筋トレします。
明日から休み![]()
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今週短い。
頑張って働いておいしいビールを飲みます![]()
スコーンを作りました。
粉を混ぜ過ぎて石のようなスコーンとなりました。
味はおいしいのでヨシ![]()
NHKの連続テレビ小説カムカムエヴリバディを観てから
SixTONESの松村北斗さんにはまっています。
YouTubeチャンネルとInstagramも登録。
月曜日から始まったフジテレビ系列のドラマ
恋なんて本気でなんとか
みたいな長いタイトルの第一話も
Tverで観ました。
民放ドラマをサブスクリプションサービス以外で
見たのは20年振りぐらい。
家に録画機能を持つ機械が無いので
リアタイするか見ないかの二択でした。
TVerありがたい。
恋マジの脚本は浅野妙子さん。
ラブジェネレーションの。
バリバリのキャリアウーマン
とか
一人で頑張ってきたんだね
とか
令和の時代でも言うのかね。
と思いました。
ゲームしていて自分で後片付けしない夫とか。
衣装とかオフィスとかはトレンディ(死語)なのに
描写が昔のドラマのようでした。
敢えてなのかな。
ドラマの中で男性ネイリストが出てきて
その人の前で経営者が
「採用基準は顔」と言い放つシーン。
男女逆なら今ではありえないセリフです。
疲れた女性をイケメンが癒す。
長い間女性が押しつけられていた役割。
もしかして
「女性はずっとこんなふうに扱われてきた」
事を伝えたかったのかな。
ネイリストという女社会に
少数派の男性が進出してきて
技術力は見てもらえず顔採用と言われる世界線。
もしそうだとしたらすごい。
そうであって欲しいです。
恋に怯えて泣く女が嫌いという
ヒロイン(死語?)の過去も第一話で
あっさり明かされました。
NHKのように半年という長期間ドラマと異なり
短期で終わる民放ドラマに深さとか
奥行きを求めるのは難しいのかも。
きれいなオフィスと衣装と
おそろしいぐらい小顔の
松村北斗さんを季節の花のように愛でる。
認めたくないけどカムカムの稔さんが
好きなだけでした。
せっかく推しが出来たと思ったのに![]()
残念です。