念願の上島珈琲店に行きました。
見た目ほど濃くないコーヒー。
来週の出勤が急遽増えました。
今の上司が多忙過ぎてスケジュール管理に穴。
人手が足りなくて出られる人が出ることに。
月末って毎月来るよね![]()
テンパると即八つ当たりモードになる人なので
そこに引き摺られないように
不動心![]()
と言い聞かせて出勤します。
念願の上島珈琲店に行きました。
見た目ほど濃くないコーヒー。
来週の出勤が急遽増えました。
今の上司が多忙過ぎてスケジュール管理に穴。
人手が足りなくて出られる人が出ることに。
月末って毎月来るよね![]()
テンパると即八つ当たりモードになる人なので
そこに引き摺られないように
不動心![]()
と言い聞かせて出勤します。
いつかのランチ。
山本ゆりさんのレシピにあったオムライス。
粛々と課題を進めています。
あと20枚。
どれも大切なレポートだけど
ほぼ分からないものもあって
悲しい![]()
とりあえず提出します。
仲の良い友人が何人か海外に住んでいて
今年は会いにいけるかな、行かないかな。
みたいなことを話しています。
そのうち一人は完全在宅で仕事をしていて
羨ましい。
世界のどこででも働ける。
いわゆるデジタルノマドという職業で
ソフトウエア開発をやっているそうです。
すごい![]()
日本はデジタル化は蝸牛🐌のあゆみですが
清潔でご飯はおいしくて様々な修理も
予約通りに来てくれて
皆保険がある素晴らしい国。
でもこのコロナ禍の色々を見ていて
そろそろまた外に出たくなっています。
前回シンガポールに行ってから
10年。
自分も家族も歳を取りました。
ふらふら夢を見ていられるのは
長くてあと3-5年くらいでしょうか。
10時間を越えるフライトとか
騒々しさとか
そういうものを受け入れる事が
出来ない日がくるのでしょうか。
最近須賀敦子さんの本を読む機会があり
海外で生活する時に直面する
病気や老いや死について
改めて考えてしまいました。
長年東南アジアに住んでいて
その地域のボス的存在の方が
本帰国する事になって
国民年金しか払っていないので
後期高齢者に該当するけど
働かないといけない
とか言っていた話とか。
両親を海外で看取っても
自分は日本に引き上げたいと
言っている人の話しとか。
医療アクセスはとても大切で
日本の健康保険は本当に素晴らしい。
はず。
日本以外で生まれ育った人が
日本を終の住処にしたいと思うか。
この国の冷たさや排他的な空気を考えると
軽々しく提案は出来ない。
日本語話せない人には冷たい国で
日本語が流暢だったとしても
日系事業会社での出世トラックには
エントリーすら出来ない。
それでも日本にいる人々は
何かの縁があるか
生まれた国に比べたらまだまし
のどちらか。
家族がいるから。
という理由でも離別したら
自国に帰るのは自然なことだと思います。
旅行者として表面だけをなぞって
その国の事を分かったつもりでいるのが
一番楽だよね。
といういつもの結論に落ち着きます。